2022/11/11 更新

写真a

岩槻 健 (イワツキ ケン)

KEN IWATSUKI

教授

職名

教授

外部リンク

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 東京大学   生命科学研究科   博士課程   修了

    - 1999年03月

      詳細を見る

    国名:日本国

学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(農学) ( 1999年03月   東京大学 )

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 東京農業大学   応用生物科学部   食品安全健康学科   准教授

    2014年04月 - 2020年03月

  • 東京農業大学   応用生物科学部   食品安全健康学科   教授

    2020年04月 - 現在

所属学協会 【 表示 / 非表示

  • うま味研究会

    2022年04月 - 現在

  • おいしさ研究部会

    2018年04月 - 現在

  • 日本食品免疫学会

    2018年 - 現在

  • 日本栄養・食糧学会

    2015年04月 - 現在

  • 日本分子生物学会

    2011年11月 - 現在

全件表示 >>

研究分野 【 表示 / 非表示

  • ライフサイエンス / 応用分子細胞生物学

  • ライフサイエンス / 動物生産科学

  • 環境・農学 / ランドスケープ科学

  • 環境・農学 / 環境農学

  • 人文・社会 / 家政学、生活科学

全件表示 >>

研究キーワード 【 表示 / 非表示

  • 味細胞、味蕾オルガノイド、幹細胞、消化管、内分泌細胞

  • 膵臓、再生

  • ヒト、味覚

論文 【 表示 / 非表示

  • Vesicular nucleotide transporter is a molecular target of eicosapentaenoic acid for neuropathic and inflammatory pain treatment 査読あり

    Kato Y, Ohsugi K, Fukuno Y, Iwatsuki K, Harada Y, Miyaji T

    PNAS   119 ( 21 )   e212215811   2022年07月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Development of human gut organoids with resident tissue macrophages as a model of intestinal immune responses 査読あり

    14 ( 3 )   726 - 729   2022年06月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Ngn3-positive cells arise from pancreatic duct cells 査読あり

    Chiemi Kimura-Nakajima, Kousuke Sakaguchi, Yoshiko Hatano, Masahito Matsumoto, Yasushi Okazaki, Keisuke Tanaka, Yuichi Oishi, Kenji Kamimoto, Ken Iwatsuki

    International Journals of Molecular Sciences   22 ( 8548 )   2021年08月

     詳細を見る

    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.3390/ijms22157921

  • Interleukin-4 promotes tuft cell differentiation and acetylcholine production in intestinal organoids of non-human primate 査読あり

    Akihiko Inaba, Ayane Arinaga, Keisuke Tanaka, Takaho Endo, Norihito Hayatsu, Yasushi Okazaki, Takumi Yamane, Yuichi Oishi, Hiroo Imai, Ken Iwatsuki

    International Journal of Molecular Sciences   22 ( 15 )   2021年07月

     詳細を見る

    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Up-regulation of gasdermin C in mouse small intestine is associated with lytic cell death in enterocytes in worm-induced type 2 immunity 査読あり

    Ranhui Xia, Julia Montague, Xiaoli Lin, Chanyi Lu, Weiwei Lei, Keisuke Tanaka, Yali V. Zhang, Xin Xu, Xin Zheng, Xuedong Zhou, Joseph F. Urban Jr, Ken Iwatsuki, Robert F. Margolskee, Ichiro Matsumoto, Marco Tizzano, Jiyao Li, Peihua Jiang

    PNAS   118 ( 30 )   2021年07月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

全件表示 >>

書籍等出版物 【 表示 / 非表示

  • おいしさの科学とフードテック最前線 第3章 味細胞と消化管上皮細胞の培養系

    岩槻健、坂口恒介( 担当: 分担執筆)

    シーエムシー出版  2022年08月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語   著書種別:学術書

  • うま味感受性細胞作出の試み

    岩槻健( 担当: 分担執筆)

    日本味と匂学会  2017年08月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語   著書種別:学術書

  • おいしさの科学とビジネス展開の最前線 第3章 味細胞の発生・再生と培養

    岩槻健( 担当: 分担執筆)

    シーエムシー出版  2017年07月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語   著書種別:学術書

  • The Sense of Taste (1)

    Iwatsuki K, Ichikawa R, Kitamura A, Uematsu A, Uneyama H, Torii K.( 担当: 共著 ,  範囲: Chapter 14,“Purinergic Signaling in the Taste and Gut System” (pp217-228))

    Nova Science Publishers   2012年01月 

     詳細を見る

    記述言語:英語   著書種別:学術書

    E. J. Lynch & A. P. Petrov編 /プリン体が味細胞と味神経間の神経伝達物質出ある事を概説すると同時に、消化管内でも神経伝達物質として機能している可能性について記述した。また、プリン体の細胞内における蓄積と放出についても概説した。10.2 x 7.2inc全276ページ

  • The Sense of Taste (2)

    Ichikawa R, Iwatsuki K, Uneyama H.( 担当: 共著 ,  範囲: Chapter 2, "Distinguishing the Taster Mouse from the Non-Taster Mouse" (pp21-27))

    Nova Science Publishers   2012年01月 

     詳細を見る

    記述言語:英語   著書種別:学術書

    E. J. Lynch & A. P. Petrov編/遺伝子組み換えマウスを導入する際に効率よく遺伝型を決定する必要がある。本概説では、味覚感受性の高いマウス種を感受性の低いものから分離する方法論を実際の事例を用いて分かり易く説明した。10.2 x 7.2 inch全276ページ

全件表示 >>

MISC 【 表示 / 非表示

  • 味蕾オルガノイド研究の最前線

    岩槻健

    医学のあゆみ   282 ( 6 )   726 - 732   2022年08月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 味覚センサーの進展

    岩槻健、坂口恒介、松井慎祐

    食品と容器   63 ( 7 )   450 - 457   2022年07月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(大学・研究所紀要)  

  • 挑戦!霊長類の味覚を培養細胞で再現する 招待あり

    岩槻 健

    国立科学博物館発行 milsil   14 ( 6 )   12 - 14   2021年11月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(その他)  

  • 食品成分や危険物質を解析する新しいツール:味蕾オルガノイド

    小松さゆり、坂口恒介、岩槻健

    日本醸造協会誌   116 ( 6 )   391 - 397   2021年06月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 消化管,味蕾,膵臓オルガノイドを使った自然治癒研究

    岩槻健、稲葉昭彦、中嶋ちえみ

    実験医学増刊   38 ( 10 )   217 - 223   2020年06月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

全件表示 >>

産業財産権 【 表示 / 非表示

  • 霊長類由来の味蕾オルガノイドの培養方法及び該味蕾オルガノイドを用いた呈味物質のスクリーニング方法

    岩槻健 他

     詳細を見る

    出願番号:特願2017-007181(特許査定済み)  出願日:2017年01月

    特許番号/登録番号:特許第6889467号  登録日:2020年05月  発行日:2020年05月

    出願国:国内   取得国:国内

学術関係受賞 【 表示 / 非表示

  • 2020年BBB論文賞

    2021年02月   日本農芸化学学会   Comparative analysis of enteroendocrine cells and their hormones between mouse intestinal organoids and native tissues

    Ohki, Junko; Sakashita, Akihiko; Aihara, Eitaro; Inaba, Akihiko; Uchiyama, Hironobu; Matsumoto, Masahito; Ninomiya, Yuzo; YAMANE, Takumi; OISHI, Yuichi; Iwatsuki, Ken

     詳細を見る

    受賞区分:国内外の国際的学術賞  受賞国:日本国

  • 2020年度大会ポスター発表選出

    2019年12月   日本農芸化学会   1細胞トランスクリプトーム解析によるマウス味細胞の分類

    岩槻健、早津徳人、岡崎康司、遠藤高帆、橋本浩介、金丸青里香、山根拓実、大石祐一

     詳細を見る

    受賞区分:国内外の国際的学術賞  受賞国:日本国

  • 2020年度大会ポスター発表選出

    2019年12月   日本農芸化学会   サル消化管オルガノイドを用いた霊長類特異的Tuft細胞機能の探索

    稲葉明彦、有永理峰、早津徳人、岡崎康司、遠藤高帆、今井啓雄、山根拓実、大石祐一、岩槻健

     詳細を見る

    受賞区分:国内外の国際的学術賞  受賞国:日本国

  • 日本農芸化学会 2017度大会トピックス賞

    2017年04月   日本農芸化学会   霊長類味蕾オルガノイド培養系の確立

    岩槻健、難波みつき、熊木竣佑、大木淳子、山根拓実、大石祐一、今井啓雄

     詳細を見る

    受賞区分:国内外の国際的学術賞  受賞国:日本国

  • 日本農芸化学会 2018度大会トピックス賞

    2017年04月   日本農芸化学会   新規霊長類消化管オルガノイド培養系の確立と機能解析

    熊木竣佑、稲葉明彦、木下和弥、斎藤万佐子、中村倫果、山根拓実、大石祐一、粟飯原永太郎、今井啓雄、岩槻健

     詳細を見る

    受賞区分:国内外の国際的学術賞  受賞国:日本国

全件表示 >>

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 霊長類消化管オルガノイドを用いたホルモンと神経伝達物質の検出法の確立

    2022年04月 - 2026年03月

    科学研究費補助金  基盤研究(B)

    岩槻健

     詳細を見る

    担当区分:研究代表者 

  • ヒト味蕾オルガノイドの作製と味覚センサーの性質決定

    2021年10月 - 2025年03月

    科学研究費補助金  AMED PRIME

    岩槻健

     詳細を見る

    担当区分:研究代表者 

  • 味細胞特殊イオンチャネルシナプスによる味覚神経伝達機構の全容解明

    2019年04月 - 2022年03月

    科学研究費補助金  基盤研究(B)

    樽野陽幸

     詳細を見る

    担当区分:研究分担者 

  • 細胞外物質による化学感覚機能機構の解明と、高機能性センサー開発への展開

    2019年04月 - 2022年03月

    科学研究費補助金  基盤研究(B)

    佐藤幸治

     詳細を見る

    担当区分:研究分担者 

  • シングルセル解析による霊長類味覚受容機構の解明

    2019年04月 - 2021年03月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

    岩槻健

     詳細を見る

    担当区分:研究代表者 

全件表示 >>

その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 霊長類消化器における栄養素と危険物の化学受容機構の解明

    2021年07月 - 2022年06月

    公益財団法人三島海雲記念財団 

    岩槻 健

     詳細を見る

    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

  • 新規サル消化管オルガノイドを用いた食品添加物が消化管上皮に与える影響の解析

    2019年04月 - 2021年03月

    日本食品化学研究振興財団 

    岩槻健

     詳細を見る

    資金種別:競争的資金

  • 新規霊長類オルガノイドを用いた消化管センサー細胞の解析

    2019年04月 - 2020年09月

    浦上食品・食文化振興財団 

    岩槻健

     詳細を見る

    資金種別:競争的資金

  • 日本米由来の機能成分が味蕾機能に及ぼす影響の解析

    2018年10月 - 2019年09月

    公益財団法人 飯島藤十郎記念食品科学振興財団 

    岩槻健

     詳細を見る

    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

  • うま味嗜好性モデル動物を用いたうま味臨界期の探索

    2015年04月 - 2016年03月

    うま味研究 

    岩槻健

     詳細を見る

    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

講演・口頭発表等 【 表示 / 非表示

  • 味覚受容による生体応答〜オルガノイドを用いた評価 招待あり

    岩槻 健

    第18回日本食品免疫学会学術大会(JAFI 2022)  2022年11月  日本食品免疫学会

     詳細を見る

    開催年月日: 2022年11月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:東京  

    近年、消化管上皮には口腔内の味細胞と性質が似た“味細胞様細胞”が2種類存在し、それぞれが化学センサーとして機能していることが明らかとなっている。味細胞様細胞の一方は、甘味受容体を発現しグルコースなどに応答しホルモンを分泌する内分泌細胞であり、もう一方は、異物を認識し排除する機能を有するtuft細胞であることが知られている。
    Tuft細胞は小腸、胃、大腸などの消化管以外にも、消化管の付属器官である膵臓や胆嚢、そして呼吸器にも存在することが分かっている。興味深いことに、tuft細胞は味覚受容に必要な甘味・うま味受容体や苦味受容体、そして受容体以下のシグナル伝達分子であるGNAT3やTRPM5などを発現している。しかしながら、各組織における特異的リガンドや、組織特異的な機能については分かっていないことが多い。そこで、消化管やその付属器官からオルガノイドを作製し、tuft細胞の組織特異的な生体防御機能について調べることを目的とした。
    味細胞や味細胞様細胞を研究する上で留意するべき点は、動物種によって味覚受容体の種類や特異性が異なることである。ヒトとげっ歯類では苦味受容体の数が大きく異なることや、アミノ酸に対する受容体の特異性が異なることが報告されている。このことから、我々はヒトとより近い味覚受容システムを有するサルをモデル動物として研究を進めたいと考え、ニホンザルから各種オルガノイドを作製し解析している。
    本講演では、消化管および膵管オルガノイドを用いたtuft細胞の化学受容研究が、霊長類の生体防御研究にどのように結びつくかを、これまでの研究を紐解きながら解説した。

  • 消化器オルガノイドを用いた科学感覚研究 招待あり

    岩槻 健

    第6回感覚フロンティア研究シンポジウム  2022年10月  感覚フロンティア研究会

     詳細を見る

    開催年月日: 2022年10月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:大阪大学  

  • オルガノイド培養による味細胞様細胞の研究 招待あり

    岩槻 健

    日本栄養・食糧学会 北海道支部シンポジウム  2022年10月  日本栄養・食糧学会 北海道支部

     詳細を見る

    開催年月日: 2022年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:札幌  

    我々は、消化管およびその付属器に、味覚受容体や味覚受容関連分子を発現する味細胞様細胞が存在することを着目し、進化の過程で消化管に存在していた栄養素や危険物質に対するセンサー細胞が各臓器に配置されたと仮説を立て研究している。これまでに、内胚葉由来組織には2種類の味細胞様細胞が存在することが知られている。1つは消化管や膵臓に存在する内分泌細胞で、甘味受容体やグルコーストランスポーターを発現し、甘味物質に応答する。もう一方はTuft細胞と呼ばれ、消化管や気管において寄生虫や異物の侵入を察知してそれらの除去に働くことが知られている。いずれの味細胞様細胞も存在比率が低く、センサー細胞としての機能解析は始まったばかりである。我々は、霊長類であるサルから消化管および膵管オルガノイドを作製し、Tuft細胞への分化誘導系を構築し、細胞分化の際にどのような変化が起こるかを免疫組織化学染色およびトランスクリプトーム解析により調べている。これまで、小腸においてTuft細胞がアセチルコリン合成酵素(CHAT)を発現し、アセチルコリンを分泌することで抗菌ペプチドが分泌される可能性を示唆してきた。また、サル膵臓オルガノイドをTuft細胞へ分化誘導した後、どのような化学物質に反応するのか探索中である。今回の講演では、これら我々の取り組みと研究の展望を紹介した。

  • Generation and characterization of endoderm-derived chemosensory cells from non-human primates 招待あり 国際会議

    岩槻 健

    International Symposium on Affective Science and Engineering 2022  2022年03月 

     詳細を見る

    開催年月日: 2022年03月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 霊長類消化管オルガノイド単層培養系の構築とヒト菌体成分に対する応答の解析 国際会議

    有永 理峰, 稲葉 明彦, 田中 啓介, 今井 啓雄, 山根 拓実, 大石 祐一, 岩槻 健

    日本農芸化学会2022年度大会  2022年03月 

     詳細を見る

    開催年月日: 2022年03月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

全件表示 >>

担当経験のある科目(授業) 【 表示 / 非表示

  • 細胞機能学

    機関名:東京農業大学

  • 細胞生物学

    機関名:東京農業大学

  • 生体高分子学

    機関名:東京農業大学

  • 解剖生理学実験

    機関名:東京農業大学

  • 分子細胞生物学(大学院向け)

    機関名:東京農業大学

全件表示 >>

委員歴 【 表示 / 非表示

  • 日本味と匂学会   学術広報委員会・委員長  

    2021年04月 - 現在   

  • 日本栄養・食糧学会   関東支部会 庶務幹事  

    2020年04月 - 2022年03月   

      詳細を見る

    団体区分:学協会

  • うま味研究会   理事  

    2022年04月 - 現在   

  • 日本味と匂学会   運営委員  

    2018年09月 - 現在   

  • 日本味と匂学会   評議委員  

    2010年01月 - 現在   

全件表示 >>

社会貢献活動 【 表示 / 非表示

  • 筑波大学非常勤講師

    役割:講師

    2022年07月

  • NHK あさいち取材協力、情報提供

    役割:取材協力

    NHK  あさイチ  2021年07月

  • 感覚研究コンソーシアム/第一回味覚WG

    役割:出演, パネリスト

    感覚研究コンソーシアム  2021年05月

  • NHK あさいち取材協力、情報提供

    役割:取材協力, 情報提供

    NHK  NHK あさいち  2021年03月

  • NHK BSプレミアム「ヒューマニエンス 40億年のたくらみ」取材協力

    役割:取材協力, 情報提供

    NHK  2020年10月

全件表示 >>

メディア報道 【 表示 / 非表示

  • 東京FM出演 テレビ・ラジオ番組

    東京FM  2022年02月

  • NHK Eテレ「思考ガチャ」 出演 テレビ・ラジオ番組

    NHK  2021年07月

産学連携の基本姿勢 【 表示 / 非表示

  • 産学連携を積極的に進め、それぞれの立場を尊重しつつ、日本発の味覚・内臓感覚を世界に向けて発信する。また、特許などの知財確保についても積極的に関わり、ベンチャー企業の創設などに貢献する。

研究の魅力 【 表示 / 非表示

  • 研究の魅力は、これまで先人たちが築いてきた歴史の上に、自分自身の歴史を刻み込めることです。誰も行ったことのない道を進まなければならないので、研究は孤独で地味なものです。しかし、自分が開拓した道が正しければ、その後誰かがきっと同じ道を歩きさらに素晴らしい世界を発見するでしょう。そいうものが研究だと思います。