2021/10/05 更新

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高畑 健 (タカハタ ケン)

Takahata Ken

教授

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 東京農業大学 -  博士(農学)

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 2011年04月
    -
    2017年03月

    東京農業大学   農学部   農学科   助教  

  • 2017年04月
    -
    2021年03月

    東京農業大学   農学部   農学科   准教授  

  • 2021年04月
    -
    継続中

    東京農業大学   農学部   農学科   教授  

論文 【 表示 / 非表示

  • 高等学校農業科における地産地消や旬産旬消と 二酸化炭素排出との関係を題材とした授業実践とその評価

    水島智史・津野佑規・長谷川英夫・髙畑 健

    東京農大農学集報   66   44 - 49   2021年  [査読有り]

    研究論文(その他学術会議資料等)   共著

  • リング処理が水耕中玉トマトの生育と果実糖度に及ぼす影響

    水島智史・髙畑 健

    文理シナジー   25 ( 1 ) 27 - 32   2021年  [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)   共著

  • Plant Growth and Fruit Quality of Tomatoes Grafted on Pepino Rootstocks

    Hiroki MIZUMURA, Yasuhiro HARADA, Hirosuke SHINOHARA and Ken TAKAHATA

    J. Agric. Sci. Tokyo Univ. Agric.   66   1 - 10   2021年  [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)   共著

  • 施設園芸を学習している高等学校農業科の生徒を対象とした,高大連携による野菜生産技術講習会の実施と受講生徒による評価の分析

    髙畑 健・水島智史

    東京農業大学農学集報   66   18 - 23   2021年  [査読有り]

    研究論文(その他学術会議資料等)   共著

  • Characterizing the main and epistatic effects and interactions of germination-related quantitative trait loci of tomato using a backcross inbred line population and near-isogenic lines

    Nakano, H., K. Takahata, Y. Mine and N. Sugiyama.

    Scientia Horticulturae   261 ( 109028 )   2020年  [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)   共著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 東日本大震災からの農業復興支援モデル ー東京農業大学10年の軌跡ー

    東京農業大学(編) (担当: 共著 )

    ぎょうせい  2021年03月

総説・解説記事 他 【 表示 / 非表示

  • 東京農大ブランド化計画

    髙畑 健

    園芸新聞   ( 1365 ) 1 - 5   2021年04月

    総説・解説(大学・研究所紀要)   単著

  • ペピーノを農大ブランドに

    髙畑 健・篠原弘亮

    園芸新聞   ( 1364 ) 4 - 4   2021年03月

    その他記事   共著

  • どうしてどうして?

    髙畑 健

    日本の学童ほいく ( 全国学童保育連絡協議会 )   541   2020年09月  [依頼有り]

    総説・解説(商業誌)   単著

  • 根量減少植物栽培とは

    髙畑 健

    園芸新聞   ( 1299 ) 5 - 5   2017年10月  [依頼有り]

    その他記事   単著

  • 高糖度トマト栽培に朗報

    髙畑 健

    園芸新聞   ( 1298 ) 4 - 4   2017年10月  [依頼有り]

    その他記事   単著

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特許等 【 表示 / 非表示

  • ペピーノ台木接ぎ木トマト、ペピーノ台木トマトの作成方法及びトマトの土壌病害防除方法

    特願 特願2016-225592  特許 特許第6273425

    篠原弘亮・根岸寛光・キム オッキョン・高畑健

  • 根量減少植物栽培方法

    特願 特願2016-176107  特許 特許第6197257

    高畑健・篠原弘亮

研究発表 【 表示 / 非表示

  • 温度がトマトの花房と花房分化葉との位置関係に及ぼす影響

    高畑 健・軍事直人・野渡 誠・峯 洋子・三浦周行

    園芸学会平成24年度秋季大会研究発表  2012年09月  -  2012年09月 

  • トマトの栽培時期が花房と花房分化葉との位置関係に及ぼす影響

    高畑 健,加藤明希,倉橋謙介,吉田明宏,梅田悠佑,恩田しおり,中村一正,峯 洋子,三浦周行

    園学研. 10(別1):112. 園芸学会平成23年度秋季大会  (於 宇都宮大学)  2011年03月  -  2011年03月 

  • オクラ種子出芽を促進する培養土プライミング

    高畑健,川本芳樹,庄子修平,峯洋子,三浦周行

    園学研. 9(別2):196. 園芸学会平成22年度秋季大会  (於 大分大学)  2010年09月  -  2010年09月 

    培養土プライミングがオクラ種子の20℃下での出芽に及ぼす影響を検討した。その結果、15℃・4日間・培養土水分45および55%区、さらに30℃・1日間・培養土水分45および55%区での出芽促進効果が著しかった。

  • オクラ種子の出芽最適温度

    高畑健,峯洋子,三浦周行

    園学研. 8(別1):196. 園芸学会平成21年度春季大会  (於 明治大学)  2009年03月  -  2009年03月 

    オクラ種子3品種の出芽を17.5~40℃の温度域で検討したところ、20℃以下になると出芽が著しく制御され、出芽最適温度は、従来言われていた25~30℃ではなく、35℃であることを明らかにした。