2017/11/17 更新

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國井 洋一 (クニイ ヨウイチ)

KUNII Yoichi

准教授

出身学校 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1999年03月

    東京電機大学   理工学部   建設工学科   卒業

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 1999年04月
    -
    2001年03月

    東京電機大学  理工学研究科  建設工学専攻  修士課程  修了

  • 2001年04月
    -
    2004年03月

    東京電機大学  理工学研究科  応用システム工学専攻  博士課程  単位取得満期退学

留学歴 【 表示 / 非表示

  • 2017年09月
    -
    継続中

    ミシガン州立大学   依命留学

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 東京電機大学 -  博士(工学)

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 2007年04月
    -
    2011年03月

    東京農業大学   地域環境科学部   造園科学科   助教  

  • 2011年04月
    -
    継続中

    東京農業大学   地域環境科学部   造園科学科   准教授  

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 2004年04月
    -
    2005年03月

      東京電機大学理工学部建設環境工学科   非常勤助手

  • 2005年04月
    -
    2007年03月

      社団法人日本測量協会   測量技術センターGIS研究所研究員

  • 2005年09月
    -
    2007年03月

      東京電機大学理工学部建設環境工学科   非常勤講師

  • 2006年04月
    -
    2007年03月

      芝浦工業大学工学部土木工学科   非常勤講師

所属学会・委員会 等 【 表示 / 非表示

  • 2015年12月
    -
    2016年03月
     

    UAVを用いた空中写真測量に関する調査検討委員会

  • 2012年01月
    -
    2014年03月
     

    公共測量作業規程の準則に関する課題調査検討委員会

  • 2011年01月
    -
    継続中
     

    あらかわ学会

  • 2011年04月
    -
    継続中
     

    日本イコモス国内委員会

  • 2009年05月
    -
    継続中
     

    土木学会

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 土木計画学・交通工学

  • 園芸科学

資格・免許 【 表示 / 非表示

  • 測量士

学位論文 【 表示 / 非表示

  • 動画像解析による都市空間データの効率的取得と3次元モデリング手法に関する研究 (博士論文)

    國井洋一

    東京電機大学博士論文    2005年01月

    学位論文(その他)   単著

    ビデオカメラによる動画像からの3次元計測手法をまとめた当人の学位論文。主な内容は、市街地上空から撮影された動画像に対し、さまざまな動画像解析処理を行うことにより都市空間の3次元データ取得を目指すものである。また、得られたデータを視覚的に把握するための3次元モデリング手法についても検討を行い、さらに、本手法の文化財への応用事例も紹介している。

  • オプティカルフローを用いた構造物の自動3Dモデリングに関する研究(修士論文)

    國井洋一

    東京電機大学修士論文    2001年03月

    学位論文(その他)   単著

    市販デジタルビデオカメラを用いて建造物の撮影を行い、撮影された画像からの効率的3次元データ取得手法についての検討をまとめたものである。また、得られたデータから自動的に3次元モデリングを行う手法についても検討を行った。

論文 【 表示 / 非表示

  • 拡張現実(AR)技術による景観シミュレーション -東京農業大学世田谷キャンパス 新研究棟を事例として-

    國井洋一, 大輪 叡史

    東京農業大学農学集報   62 ( 1 ) 40 - 46   2017年06月  [査読有り]

    研究論文(大学,研究機関紀要)   共著

    本研究では,新研究棟の建築計画が進められている東京農業大学世田谷キャンパスのユリノキ広場を対象地とし,拡張現実(Augmented Reality:AR)技術を用い,スマートフォンのカメラ機能を用いてユリノキ広場に仮想の新研究棟の3DCGモデルを表示させることで新研究棟竣工時の景観シミュレーションを行った.新研究棟には現状の2号館,7号館,10号館,11号館,13号館,18号館に属する各学科の研究室や演習室等が移転する予定である.そのため,それら現状の建物の延床面積の総計を算出し,新研究棟の延床面積はその値を上回るように設定して3DCGモデルの作成を行った.また,新研究棟の外観形状には様々なものが想定されるため,本研究では計5種類の3DCGモデルを作成してシミュレーションを実施した.その結果,新研究棟が建てられた後の景観に対し現実に近い形でのシミュレーションが達成され,眺望の確認や圧迫感の度合い等を確認することが可能となった.

  • レーザ計測による樹木の3Dモデリングへの応用に関する研究(共著)

    熊崎理仁, 國井洋一

    ランドスケープ研究   80 ( 5 ) 465 - 468   2017年03月  [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)   共著

    庭園での点群データを使用することで,航空レーザによって得られる樹木点群よりも高密度な点群データがえられることと,庭園での計測では森林と異なり開けた植物の存在する空間であることから,全体が詳細に取得されている樹木点群が多く取得することができる.よって,その樹木点群を使用し,詳細な3D樹木モデルの作成が可能となることを,本研究で示した.

  • 2020年東京オリンピックマラソンコースの動画像による景観分析

    國井洋一

    ランドスケープ研究   80 ( 5 ) 615 - 620   2017年03月  [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)   単著

    2020年東京五輪マラソンコースを自転車で走行しながら動画像を撮影し,撮影した動画像の各フレーム画像に対して緑を軸としてフラクタル解析ならびに多様度,蔓延度の算出を実施し,東京五輪マラソンコースにおけるシークエンス景観の現況について分析を行うこととした。

  • 尾瀬国立公園のシークエンス景観に対する複数の定量指標による比較分析

    國井洋一

    ランドスケープ研究   79 ( 5 ) 579 - 584   2016年03月  [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)   単著

    本研究では代表的な自然公園として尾瀬国立公園を対象地とし,歩行中に記録したシークエンス景観の動画像に対してフラクタル次元,多様度および蔓延度を求め,それらの指標による景観の定量分析の可能性について検討を行った。

  • Development of 3D Measurement Method for Historical structure by using Smartphone

    Yoichi KUNII

    ICOMOS 18th General Assenbly Heritage and Landscape as Human Values - Conference Proceedings     586 - 590   2015年10月  [査読有り]

    研究論文(国際会議プロシーディングス)   単著

    Software has been developed in this investigation that can conduct 3D measurements of historical structures. Its algorithm is constituted by photogrammetric theory, and measurements are done by using a smartphone. Therefore, a field survey of a historical structure was performed by using only a smartphone. The conventional techniques of photogrammetry require some ground control points or indication of scale. Nevertheless, the developed software can be operated by using only taken images and GPS positioning data.

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著書 【 表示 / 非表示

  • ホテルオークラ東京本館庭園調査報告書 (共著)

    粟野隆, 國井洋一 (担当: 共著 , 担当範囲: 第1章 第3節 )

    大成建設株式会社 株式会社岩城  2016年03月

    ホテルオークラ東京本館庭園に関する計測等の調査報告。

  • LANDSCAPE ARCHITECTURE of Tokyo University of Agriculture JAPAN "jointly worked"

    Shinpei TAKAHASHI, at el. (担当: 共著 , 担当範囲: pp.107-109 )

    Tokyo University of Agriculture PRESS  2015年08月 ISBN: 978-4-88694-451-1

    造園科学に関する英文によるガイドブックであり、学科現教員により分担執筆した。

  • はかる つくる えがく・そだてる みどりの地域を育む~地域環境科学がわかる本(共著)

    麻生恵,他 (担当: 共著 , 担当範囲: p.34 )

    東京農業大学出版会  2015年07月 ISBN: 978-4-88694-450-4

    地域環境科学部での教育研究分野を紹介した書籍であり、当人は「デジカメ、スマホから3Dレーザスキャナ様々なツールで空間を測る」を担当した。

  • 舗装工学ライブラリー11 歩行者系舗装入門-安全で安心な路面を目指して-(共著)

    竹内 康,他 (担当: 共著 , 担当範囲: 第2章 土木学会の取り組み )

    公益社団法人 土木学会  2014年11月 ISBN: 9874810608564

  • 公益社団法人日本造園学会関東支部30周年記念誌(共著)

    小木曽 裕、他 (担当: 共著 , 担当範囲: 第1章 関東支部の30年-的指摘経緯と活動記録のまとめ )

    公益社団法人日本造園学会関東支部  2014年03月

    公益社団法人日本造園学会関東支部の30年の活動をまとめた記念誌である。

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総説・解説記事 他 【 表示 / 非表示

  • 知っ得ソフト,フライト・ライブ

    國井洋一

    月刊「測量」 ( 公益社団法人 日本測量協会 )  800 ( 11月 ) 59 - 59   2017年11月

    総説・解説(商業誌)   単著

    スマートフォンアプリ「フライト・ライブ」の紹介。

  • 知っ得ソフト,BumpRecorderWeb

    國井洋一

    月刊「測量」 ( 公益社団法人 日本測量協会 )  799 ( 10月 ) 50 - 50   2017年10月

    総説・解説(商業誌)   単著

    WEBアプリ「BumpRecorderWeb」の紹介。

  • 知っ得ソフト,フライマップ

    國井洋一

    月刊「測量」 ( 公益社団法人 日本測量協会 )  798 ( 9月 ) 51 - 51   2017年09月

    総説・解説(商業誌)   単著

    iOSアプリ「フライマップ」の紹介。

  • 知っ得ソフト,MarineTraffic

    國井洋一

    月刊「測量」 ( 公益社団法人 日本測量協会 )  797 ( 8月 ) 61 - 61   2017年08月

    総説・解説(商業誌)   単著

    Webアプリ「MarineTraffic」の紹介。

  • 知っ得ソフト,PARKFUL

    國井洋一

    月刊「測量」 ( 公益社団法人 日本測量協会 )  796 ( 7月 ) 55 - 55   2017年07月

    総説・解説(商業誌)   単著

    Webアプリ「PARKFUL」の紹介。

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学術関係受賞 【 表示 / 非表示

  • ひらめき☆ときめきサイエンス推進賞

    2017年07月03日   日本学術振興会  

    受賞者:  國井洋一

  • 日本造園学会関東支部大会 優秀研究発表賞

    2016年11月27日   公益社団法人日本造園学会関東支部  

    受賞者:  大野琢己, 國井洋一,鈴木雅和

  • 日本造園学会関東支部大会 奨励賞

    2015年11月22日   公益社団法人日本造園学会関東支部  

    受賞者:  澤口侑, 國井洋一,鈴木雅和

  • 日本造園学会関東支部大会 最優秀研究発表賞

    2015年11月22日   公益社団法人日本造園学会関東支部  

    受賞者:  長島有汰, 國井洋一

  • 日本造園学会関東支部大会 奨励賞

    2014年11月09日   公益社団法人日本造園学会関東支部  

    受賞者:  熊崎理仁, 國井洋一

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 古写真からの3次元情報取得と拡張現実(AR)技術を援用した原景観再現手法の提案

    基盤研究(C)

    研究期間:  2016年04月  -  継続中 

    本研究は、失われた建造物を含んだ原景観の再現を目指し、申請者が提案した写真測量法による建造物の復元手法によって得られる3次元情報を応用し、建造物およびその周辺の景観を可能な限り現実に近い形で再現することを目的とする。日本における原景観は、都市化や戦災などの人為的な要因によるものや、震災や台風などの自然災害によって失われたものが多い。そのような景観に含まれる構成要素の3次元情報から、拡張現実 (Augmented Reality,以下AR) 技術を援用した景観再現技術の確立を目指すこととする。

  • 文化的資源の復元に向けた過去のデジタル写真による3次元形状把握手法の開発

    若手研究(B)

    研究期間:  2013年04月  -  2016年03月 

    本研究では、災害や老朽化によって原形が損なわれた寺社・仏閣や庭園などの文化的資源に対する形状の復元を目指し、申請者が提案したデジタルカメラによる写真測量手法を応用し、元の3次元形状を把握する手法の開発を目的とする。文化的資源は、災害等の突発的な事象や、経年による老朽化等によって形状の変化や損壊が発生する。そのような文化的資源に対する元の形状を、形状が変化する以前に撮影されたデジタル写真を用いて、可能な限り正確かつ簡便に把握する手法の開発を目指すこととする。

  • 自然体験からみる都市域の緑地の利用と変遷

    萌芽研究

    研究期間:  2012年04月  -  2015年03月 

    都市緑地は「生態系サービス」という自然の恵みをもたらしている。都市インフラとして良質な緑地整備を進めていくためには、生態系サービスを指標として、それを最大限活用するような緑地計画技術が望まれる。これまで、都市域の緑地評価では、緑被率や種数、樹木データや不透面積など計測できるデータが利用されてきた。本研究では、4つの生態系サービス(基盤、供給、調節、文化)の中でも最も計測が難しいと言われている文化サービスに着目し、自然体験からみる都市域の緑地の利用と変遷を明らかにすることを目的とした。

  • 文化的資源に対する簡便な高精度3次元計測手法の開発

    若手研究(B)

    研究期間:  2009年04月  -  2012年03月 

    本研究は、寺社や仏閣、庭園といった日本の伝統的な文化的資源に対し、安価・簡便かつ高精度な非接触型3次元計測手法を提案するものである。現在、我が国には各地に重要文化財や名勝として指定を受けた建造物や庭園などが存在し、観光資源や歴史教材としての役割を担っている。これらの文化的資源を保全するための手段として、高精度な3次元情報の取得が必要であると考え、本研究テーマの発案に至った。

受託研究受入実績 【 表示 / 非表示

  • 衛星測位データを利用した首都圏の地震予測に関する研究

    提供機関: 株式会社地震科学探査機構  一般受託研究

    研究期間: 2017年04月  -  2020年03月  代表者: 國井 洋一

    首都圏直下型地震が危惧されているにも拘らず、科学的な地震予測の観測手段である衛星測位の機能を有する国土地理院の電子基準点は首都圏に設置されているものの、高層ビルや樹木の繁茂などにより信頼性が低下している。本研究の目的は、本大学キャンパス内に独自にリアルタイム型の電子基準点を設置し、近い将来起こりうる首都圏地震を事前に予測する手法を確立することである。従来は2日遅れの1日平均データしか利用できなかったが、本研究ではリアルタイムで1~3時間平均値を利用でき、予測の精度向上が期待できる。

研究発表 【 表示 / 非表示

  • 3Dレーザスキャナによる妙成寺書院庭園の図化および3次元モデリング

    武藤雅斗,國井洋一,粟野隆

    平成29年度日本造園学会関東支部大会  (日本大学駿河台キャンパス)  2017年11月  -  2017年11月  公益社団法人 日本造園学会関東支部

    妙成寺は、石川県羽咋市に所在する寺院である。2016年11月に文化財調査委員会が発足し、国宝指定に向けた学術調査を開始した。1659年に作庭された妙成寺内の書院庭園も学術調査の対象となっているが、歳月を経て地形や飛石の配置に変化があった可能性が示唆されている。また、詳細なデータも乏しい状況である。そこで本研究では、実測図の作成が求められている妙成寺内の書院庭園を対象地とし、3Dレーザスキャナによる計測を行い、現状の詳細を明らかにすることを目的とする。さらに、現地で計測したデータおよび文献調査で得られた書院庭園に関する資料をもとに、書院庭園の現況の3次元モデルも作成する。

  • 3Dレーザスキャナを用いた広島被爆樹木の計測および 3Dモデルによる視覚化

    石井陽次,國井洋一,鈴木雅和

    平成29年度日本造園学会関東支部大会  (日本大学駿河台キャンパス)  2017年11月  -  2017年11月  公益社団法人 日本造園学会関東支部

    昭和20(1945)年に広島市に原子爆弾が投下され、広島市を中心に甚大な被害を及ぼした。原子爆弾投下から72年が経った現在でも、当時被爆した樹木が広島市に161本現存している。それらは生きながら原爆の恐ろしさを伝える被爆遺産であり、樹木医などによって保全されている。
    本研究では3Dレーザスキャナを用いて、広島市内における複数の被爆樹木に対する計測調査を行い、被爆樹木の3次元データを取得した。それにより被爆樹木の情報を数値化して記録するとともに、被爆樹木の3Dモデルや動画を作成し視覚化することで、今後の研究や樹木保全への活用を考察する。

  • 樹木の3次元点群データによる3Dモデリング手法の考察

    熊崎理仁,國井洋一

    平成29年度日本造園学会関東支部大会  (日本大学駿河台キャンパス)  2017年11月  -  2017年11月  公益社団法人 日本造園学会関東支部

    地上型3Dレーザスキャナによる計測は、対象物の3次元形状データ(点群データ)が取得されるため、空間を作り上げている要素を理解する上で有効な手法であるといえる。本研究では、庭園の計測にて取得される樹木の詳細な点群データに焦点をあてた。既往研究においても、樹木データを使用した詳細な樹木の3Dモデリングが実施されているが、多くの時間と労力を要とするという問題がある。本研究ではこの問題を克服するためのシステム開発に向け、点群データの効率的な処理手法について考察をおこなった。

  • 被爆樹木の3次元測量およびマッピングへの応用 -長崎市を事例として-

    大野琢己,國井洋一,鈴木雅和

    平成29年度日本造園学会関東支部大会  (日本大学駿河台キャンパス)  2017年11月  -  2017年11月  公益社団法人 日本造園学会関東支部

    本研究では、地上型レーザスキャナでの3次元測量や写真測量を行い、長崎市に残されている被爆樹木の正確な形状データを取得し、被爆樹木マップを作成することした。本研究の成果は今後の長崎市での観光や今後の研究、樹木保全等に活用できるものと考えられる。

  • UAVの垂直撮影画像を用いた精度検証

    國井洋一

    ARIDA UAV特別セミナー2017  (東京大学生産技術研究所)  2017年07月  -  2017年07月  動体計測研究会

    UAVの垂直撮影画像を用いた計測手法の精度検証について発表を行った。

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座談会等 【 表示 / 非表示

  • G空間社会の近未来を占う

    佐田達典,石井邦宙,國井洋一,黒沼出,布施孝志

    社団法人 日本測量協会  2011年10月  -  2011年10月

    月刊測量の2年間の巻頭企画「G空間」で述べてきた内容を中心に、G空間の技術や社会の近未来について解説、評論、提言を行った。

学会・委員会等活動 【 表示 / 非表示

  • 2015年07月
    -
    2017年06月

    日本造園学会   総務委員会・幹事

  • 2013年07月
    -
    2015年06月

    日本造園学会   校閲委員・幹事

  • 2013年07月
    -
    2015年06月

    日本造園学会   論文集委員・幹事

  • 2013年04月
    -
    継続中

    日本測量協会   地理空間情報専門技術委員会

  • 2013年04月
    -
    継続中

    日本造園学会   関東支部運営委員

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学外の社会活動 【 表示 / 非表示

  • ひらめき☆ときめきサイエンス「デジカメ・スマホを使って造園空間の3D画像をつくろう!」(主催:日本学術振興会)

    2017年07月
     
     

    中高生21名を対象に、デジタルカメラやカメラ付携帯電話を使っての測量作業体験を実施した。

  • 国土交通大学校 平成29年度専門課程高等測量研修 講師

    2017年06月
     
     

    表題の研修において「ステレオマッチング理論」講義の講師を担当した。

  • 熊本市都市政策研究所研修会 講師

    2016年12月
     
     

    題目「新しいテクノロジーへの挑戦-空間情報技術による3次元測量の活用-」として講演を実施した。

  • ひらめき☆ときめきサイエンス「造園空間をデジカメ・スマホで3Dにしてみよう!」(主催:日本学術振興会)

    2016年08月
     
     

    中高生27名を対象に、デジタルカメラやカメラ付携帯電話を使っての測量作業体験を実施した。

  • 緑と水の市民カレッジ講座「ものを3Dで測る技術 文化的資源への応用」

    2016年07月
     
     

    主催:東京都公園協会
    3Dテレビ、3D映画など、写真や映像を3Dで見るのは当たり前の時代になりました。ではなぜ、平面的なものが浮き上がって立体的に見えるのでしょう?この講座では、この3D技術を使って文化的資源を測るための原理と意義についてお話いたします。また、みなさんが持っているデジタルカメラやスマートフォンなど使って、物が3Dに見えるように写真を撮る実習を造園学の視点から行います。

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産学連携の基本姿勢 【 表示 / 非表示

  • 技術面で貢献できることがあれば積極的に取り組みたいと考えております。

研究の魅力 【 表示 / 非表示

  • ものを「測る」ことはすべての基本であり、造園空間・都市空間の形成においても不可欠です。是非一緒に学んで、技術を身につけましょう。