2022/10/29 更新

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林田 まき (ハヤシダ マキ)

HAYASHIDA Maki

准教授

職名

准教授

研究室住所

神奈川県厚木市船子1737

外部リンク

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 鳥取大学    連合農学研究科   生物生産科学専攻   博士課程   修了

    2000年04月 - 2004年03月

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    国名:日本国

  • 九州大学   農学研究科   畜産学専攻   修士課程   修了

    1997年04月 - 1999年03月

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    国名:日本国

留学歴 【 表示 / 非表示

  • 2005年12月 - 2006年03月   ブラジル連邦共和国リオグランデドノルテ州モソロ市連邦半乾燥地農業大学   独立行政法人国際協力機構(JICA)技術協力専門家

学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(農学) ( 2004年03月   鳥取大学 )

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 東京農業大学   短期大学部   生物生産技術学科   講師

    2006年04月 - 2013年09月

  • 東京農業大学   短期大学部   生物生産技術学科   准教授

    2013年10月 - 2018年03月

  • 東京農業大学   農学部   動物科学科   准教授

    2018年04月 - 現在

所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 全日本大学対抗ミートジャッジング競技会

    2013年01月 - 現在

  • 全日本鹿協会

    2019年04月 - 現在

  • 関東畜産学会

    2017年04月 - 現在

  • 飼育野生動物栄養研究会

    2022年09月 - 現在

  • The International Society for Southeast Asian Agricultural Sciences (ISSAAS)

    2014年 - 現在

研究分野 【 表示 / 非表示

  • ライフサイエンス / 動物生産科学

  • ライフサイエンス / 生態学、環境学

  • ライフサイエンス / 動物生理化学、生理学、行動学

  • ライフサイエンス / 獣医学

研究キーワード 【 表示 / 非表示

  • ヤギ

  • シカ

  • 農村

  • ミネラル栄養

  • 熱帯・亜熱帯

論文 【 表示 / 非表示

  • Genetic Variation in Y-chromosome Genes of Sika Deer (Cervus nippon) in Japan 査読あり

    Kazuaki Tanaka, Asuka Hoshi, Rai Nojima, Kaho Suzuki, Harutaka Takiguchi, Seiki Takatsuki, Tatsuya Takizawa, Eiji Hosoi, Hidetoshi B. Tamate, Maki Hayashida, Tomoko Anezaki, Yuko Fukue, and Masato Minami.

    Zoological Science   37 ( 5 )   1 - 6   2020年08月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: https://doi.org/10.2108/zs200043

    researchmap

  • In Vitro Rumen Fermentation Characteristics and Microbes of Thin Tail Sheep Given Sweet Potato (Ipomoea batatas L) Biomass 査読あり

    Sudarman A., Hayashida M., Miralestari M.

    Indonesian Journal of Animal and Veterinary Sciences   21 ( 2 )   83 - 87   2017年02月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: http://dx.doi.org/10.14334/jitv.v21i2.1355

  • The use of cassava leaf silage as a substitute for concentrate feed in sheep 査読あり

    Asep Sudarman, Maki Hayashida, Ide Risentito Puspitaning, Anuraga Jayanegara, Hironobu Shiwachi

    Tropical Animal Health and Production   48 ( 7 )   1509 - 1512   2016年07月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1007/s11250-016-1107-5

  • 鹿生産牧場において短期飼育した生体捕獲エゾシカにおける肉成分の季節変化 査読あり

    林田 まき,相馬 幸作,荒木 真一,岩澤 雅文,石坂 史明,田中 愛里,神谷 絵里,安藤 達彦,増子 孝義

    北海道畜産草地学会報   4   23 - 29   2016年03月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    阿寒湖周辺において2006年および2007年のそれぞれ冬期に生体捕獲したエゾシカを、鹿生産牧場に移送し3~10ヵ月間飼育した。2006年6月、7月、9月および10月に満2歳以上のオスをそれぞれ3頭、3頭、2頭および2頭(計10頭)解体した。2007年には6月、7月、9月、10月および11月に満2歳以上のメスを3頭ずつ(計15頭)解体した。これらのエゾシカのロース肉の一般成分含量およびミネラル含量を測定した。オスのロース肉において、粗脂肪含量が9月にわずかに減少し、10月に最も多くなる傾向がみられた。ミネラル含量においては、カリウムおよび鉄含量が9月に減少した後10月に増加する傾向がみられた。メスにおいては、ロース肉の粗脂肪含量が多く、特に10月に有意に多かった。粗タンパク質含量の季節変化はみられなかった。粗灰分含量は7月に有意に少なかった。ミネラル含量においてはカリウム含量に季節変化がみられ、11月に有意に少なかった。
    以上より、生体捕獲後に鹿生産牧場で短期飼育したエゾシカのロース肉の粗脂肪、粗灰分およびカリウム含量において季節変化が認められた。

  • 生体捕獲エゾシカ(Cervus nippon yesoensis)の飼育における飼料摂取量,増体量および飼育成績の性別と年齢別差異 査読あり

    相馬 幸作,林田 まき,工藤 博史,菅生 和希,伊良部 赳康,東條 圭輔,増子 孝義

    日本畜産学会報   86 ( 3 )   367 - 374   2015年09月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    北海道において農林業被害をもたらすエゾシカを生体捕獲し、短期間飼育した。成獣雄、成獣雌、満1歳雄および満1歳雌の個体の飼料摂取量と増体量を比較した。また、解体して枝肉および部分肉重量も調査した。

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書籍等出版物 【 表示 / 非表示

  • 新版 実習手帳

    足達太郎 ほか(五十音順)( 担当: 共著 ,  範囲: 養豚)

    東京農大出版会  2013年04月 

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    記述言語:日本語   著書種別:教科書・概説・概論

    東京農業大学および東京農業大学短期大学部の学生の農場実習において学習する内容を幅広く掲載した実習手帳。

  • 新版・酪農用語解説 第2版

    総監修 柏村文郎、林田 まき( 担当: 共著 ,  範囲: 12 他)

    株式会社デーリィ・ジャパン社  2011年12月  ( ISBN:978-4-924506-60-2

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    記述言語:日本語  

    酪農に関する専門用語2630語が解説されている。用語は酪農全般から50音順に収録され、それぞれ英訳名と200字程度の解説がある。

  • 中国農村の貧困克服と環境再生~寧夏回族自治区からの報告~

    保母武彦,陳育寧(編)、林田 まき( 担当: 共著 ,  範囲: pp139-156)

    花伝社  2008年04月 

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    記述言語:日本語  

    中国の最貧地域・寧夏回族自治区において、脱貧困と緑化のために行われた退耕還林政策の報告であり、従来放牧飼養されていたヒツジが舎飼いにされることによって栄養状態がどのように変化したのかについて述べられている。

  • 新版・酪農用語解説

    総監修 柏村文郎、林田 まき( 担当: 共著 ,  範囲: 12 他)

    株式会社デーリィ・ジャパン社  2008年02月 

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    記述言語:日本語  

    酪農に関する専門用語2630語が解説されている。用語は酪農全般から50音順に収録され、それぞれ英訳名と200字程度の解説がある。

MISC 【 表示 / 非表示

  • 生体捕獲後に短期飼育したエゾシカの肉成分 招待あり

    林田 まき,相馬 幸作,増子 孝義

    日本鹿研究   11   9 - 13   2020年06月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

    researchmap

  • 生体捕獲したエゾシカの一時飼育管理および産肉特性. 3.一時飼育エゾシカ肉の季節による成分変化と食味官能検査 3-1)雄鹿肉の季節による成分変化

    林田 まき,相馬 幸作,増子 孝義

    北海道農業試験寛喜(成績会議)資料   平成19年度   35 - 37   2008年03月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:会議報告等  

  • 「フィリピンにおける放牧ヤギの生産性改善に対する補助飼料給与の効果(ポスター発表)」

    Orden EA,Cruz EM,Cruz LC,藤原勉,林田まき

    家畜栄養生理研究会報第51巻1号(於麻布大学)   2007年03月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(その他)  

    フィリピンの農家の雌ヤギにおいて、繁殖に関わるセレンを含む易溶性ボラスとマメ科飼料木の茎葉を給与し、合計4年間にわたり分娩成績を記録した。また生産された子ヤギの体重も測定した。ヤギが周年繁殖性であるにも関わらず乾季の中頃と雨季の終わり頃に分娩が集中した。逆に雨季の終わり頃(11~12月)分娩した個体がおらず、半年前の乾季の終わりの栄養不足による受胎率の低下が示唆された。雌ヤギにマメ科飼料木の茎葉を給与することにより子ヤギの体重が増加したことから、高価な補助飼料を購入することが困難な小規模な農家においてもヤギの生産性を改善することができると考えられた。

  • 地球の裏側のヤギたち~何もないところで何を食べてる?~

    林田 まき

    ヤギの友(全国山羊ネットワーク)   2007年01月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(その他)  

    ブラジル東北部リオグランデドノルテは年間降水量の極めて少ない半乾燥地であり、広大な大地と限られた植物資源を利用して放牧主体の畜産業が営まれている。一般農家におけるヤギの放牧状況を紹介した。

  • 「専門家業務完了報告書(畜産技術分野)(ブラジル東北部半乾燥地荒廃地緑化・利用技術開発プロジェクト)」

    林田 まき

    専門家業務完了報告書(JICA)   2006年03月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(その他)  

    ブラジル東北部ヒオグランデドノルテ州の一般農家において、家畜の飼養現況を調査し、ヒツジとヤギの貧血検査を行った。合わせて、農家で実施可能な簡易貧血検査法についても検討した。また半乾燥地連邦大学においてヒツジの消化試験を行い、従来雑草としてしか認識されてこなかった植物や植栽に利用した植物の、家畜飼料としての有用性について検討した。

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 生体捕獲エゾシカの短期肥育特性の解明

    2011年04月 - 2014年03月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

    相馬幸作

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    担当区分:研究分担者 

その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 放牧ヤギが採食する野草と牧草における乾物摂取量、養分消化率および可消化養分総量(TDN)含量の推定

    2022年07月 - 2023年02月

    全国山羊ネットワーク  日本山羊研究会課題解決型研究 

    中西良考

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

    配分額:200000円

    神奈川県伊勢原市の谷戸田にあるシロクローバ主体の野草地において、2021年5月5日にコドラートを設置して植物を採取した(非繋牧区)。非繋牧区に隣接した繋牧区に12日間シバ系雑種雌ヤギ2頭(平均43.9kg)を繋牧し(34m2/頭)、夜間は小屋に収容した。ヤギに糞採取用ネットを装着して全糞を採取し、小屋の糞とともに分析試料とした。さらに試験終了後に繋牧区と非繋牧区で植物を採取した。チモシー乾草、野草および糞に含まれる飼料成分を分析し、可消化養分総量(TDN)の消化量を算出した。

  • 野草地に繋牧されるヤギの乾物摂取量と消化率の調査

    2021年07月 - 2022年02月

    全国山羊ネットワーク  日本山羊研究会課題解決型研究 

    中西良考

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

    配分額:200000円

    神奈川県伊勢原市の谷戸田にあるシロクローバ主体の野草地において、2021年5月5日にコドラートを設置して植物を採取した(非繋牧区)。非繋牧区に隣接した繋牧区に12日間シバ系雑種雌ヤギ2頭(平均43.9kg)を繋牧し(34m2/頭)、夜間は小屋に収容した。ヤギに糞採取用ネットを装着して全糞を採取し、小屋の糞とともに分析試料とした。さらに試験終了後に繋牧区と非繋牧区で植物を採取した。チモシー乾草、野草および糞に含まれる飼料成分を分析し、可消化養分総量(TDN)の消化量を算出した。

  • クロシロエリマキキツネザルの給餌内容の検討を目的とした栄養学的研究Ⅱ

    2021年04月 - 2022年03月

    京都大学野生動物研究センター  京都大学野生動物研究センター共同利用・共同研究 

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    担当区分:研究分担者 

    配分額:60000円 ( 直接経費:60000円 )

  • クロシロエリマキキツネザルの給餌内容の検討を目的とした栄養学的研究

    2020年04月 - 2021年03月

    京都大学野生動物研究センター  京都大学野生動物研究センター共同利用・共同研究 

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    担当区分:研究分担者 

    配分額:100000円 ( 直接経費:100000円 )

  • 100%飼料自給型肉牛生産システムにおける有機セレン投与が牛母子に及ぼす影響

    2006年06月 - 2007年03月

    北里大学獣医畜産学部附属フィールドサイエンスセンター 

    林田まき

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    担当区分:研究代表者 

    配分額:525000円

共同研究実施実績 【 表示 / 非表示

  • クロシロエリマキキツネザルの給餌内容の検討を目的とした栄養学的研究Ⅱ

    2021年04月 - 2022年03月

    京都大学野生動物研究センター  国内共同研究  国内共同研究

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    担当区分:研究分担者 

  • クロシロエリマキキツネザルの給餌内容の検討を目的とした栄養学的研究

    2020年04月 - 2021年03月

    京都大学野生動物研究センター  国内共同研究  国内共同研究

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    担当区分:研究分担者 

  • 100%飼料自給型肉牛生産システムにおける有機セレン投与が牛母子に及ぼす影響

    2006年06月 - 2007年03月

    北里大学獣医畜産学部附属フィールドサイエンスセンター  国内共同研究  国内共同研究

講演・口頭発表等 【 表示 / 非表示

  • 糞採取用ネットを装着した放牧ヤギにおける野草採食量と養分摂取量の推定 招待あり

    林田まき

    令和4年度関東畜産学会大会(第77回)シンポジウム「関東圏大学におけるアニマルサイエンス研究」  2022年11月  関東畜産学会

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    開催年月日: 2022年11月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:明治大学、オンライン  

  • 糞採取用ネットを装着した繋牧ヤギが採食する野草の成分組成と栄養価の推定

    西村咲耶・山田 晋・大島宏行・林田まき

    第24回日本山羊研究会  2022年09月  日本山羊研究会

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    開催年月日: 2022年09月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン  

  • 飼育下クロシロエリマキキツネザルに与えたバナナとサツマイモの消化率と代謝エネルギー含量の推定

    林田まき・佐藤果奈・川出比香里

    2022年度飼育野生動物栄養研究会  2022年11月  飼育野生動物栄養研究会

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    開催年月日: 2022年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:岡山理科大学 今治キャンパス  

  • 生体捕獲し短期間放牧飼育したエゾシカの肥育成績と肉成分

    林田 まき,菊地 華奈子,原口 智江,渡辺 一貴,大久保 倫子,相馬 幸作,増子 孝義

    日本畜産学会 第125回大会(麻布大学)  2019年03月 

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    開催年月日: 2019年03月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • トカラヤギに給与したイタリアンライグラスわらの栄養価とミネラル出納

    開地 智世,林田 まき

    日本山羊研究会 第18回大会(神戸大学)  2017年03月 

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    開催年月日: 2017年03月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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座談会等 【 表示 / 非表示

  • 第22回全国山羊サミット奄美大会「山羊への適切な飼料給与を目指す山羊の飼料計算プログラムの活用方法」

    鹿児島県奄美市  2022年11月  -  2022年11月

  • 京都大学野生動物研究センター共同利用研究会2021「飼育下クロシロエリマキキツネザルの栄養学的研究~バナナとサツマイモの消化率と代謝エネルギー摂取量の推定~」

    京都大学野生動物研究センター、オンライン  2022年03月  -  2022年03月

  • 全国山羊ネットワーク「山羊の飼料計算プログラムの改良検討会」

    オンライン  2021年08月  -  2021年08月

  • 全国山羊ネットワーク 第1回オンライン講座 「山羊への飼料の与え方講座」

    オンライン  2021年05月  -  2021年05月

  • オンライン全国山羊ネットワーク情報交換会「ヤギの給与量や充足率を確かめるための飼料計算プログラム作成の進捗状況と情報交換」

    オンライン  2021年03月  -  2021年03月

職務上の実績に関する事項 【 表示 / 非表示

  • 2014年10月 - 現在   緬羊および山羊における家畜人工授精師講習会講師

担当経験のある科目(授業) 【 表示 / 非表示

  • 栄養化学

    機関名:島根県立出雲農林高等学校 平成16年度

  • 動物バイオテクノロジー

    機関名:島根県立出雲農林高等学校 平成16年度

  • 動物生理生態

    機関名:島根県立出雲農林高等学校 平成16年度

委員歴 【 表示 / 非表示

  • 農業生産技術管理学会   編集委員(専門分野:畜産)  

    2012年04月 - 現在   

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    団体区分:学協会

  • 全日本大学対抗ミートジャッジング競技会   実行委員  

    2013年01月 - 現在   

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    団体区分:学協会

  • 全国山羊ネットワーク   事務局(分担)  

    2018年03月 - 現在   

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    団体区分:学協会

  • 全国山羊ネットワーク   日本山羊研究会誌 編集委員長  

    2020年11月 - 現在   

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    団体区分:学協会

    研究会誌に投稿された論文のほか、日本山羊研究会における講演要旨の査読を行い、研究会誌の発行を行う。

  • 全国山羊ネットワーク   日本山羊研究会誌 編集委員  

    2020年06月 - 2020年10月   

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    団体区分:学協会

    日本山羊研究2020年第1号を発行するにあたり、投稿規定を作成し、日本山羊研究会における講演要旨の査読を行った。2021年第1号以降については、投稿規定に基づき投稿論文等の査読も行う。

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社会貢献活動 【 表示 / 非表示

  • 令和4年度山羊及びめん羊の家畜人工授精に関する講習会

    役割:講師

    独立行政法人家畜改良センター茨城牧場長野支場  2022年11月

  • 令和元年度山羊及びめん羊の家畜人工授精に関する講習会

    役割:講師

    独立行政法人家畜改良センター茨城牧場長野支場  2019年10月

  • 平成28年度山羊及びめん羊の家畜人工授精に関する講習会

    役割:講師

    独立行政法人家畜改良センター茨城牧場長野支場  2016年10月

  • 平成26年度山羊及びめん羊の家畜人工授精に関する講習会

    役割:講師

    独立行政法人家畜改良センター茨城牧場長野支場  2014年10月

学術貢献活動 【 表示 / 非表示

  • 令和元年度山羊改良に関する情報交換会

    独立行政法人家畜改良センター茨城牧場長野支場  2020年02月