2017/10/03 更新

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池田 周平 (イケダ シュウヘイ)

IKEDA Shuhei

教授

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 1975年04月
    -
    1977年03月

    東京農業大学  農学研究科  農学専攻  修士課程  修了

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 東京農業大学 -  博士(畜産学)

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 1977年04月
    -
    1978年03月

    東京農業大学   大学院農学研究科   農学専攻   研究生  

  • 1981年04月
    -
    1982年09月

    東京農業大学   短期大学農場   副手(有給)  

  • 1982年10月
    -
    1988年03月

    東京農業大学   短期大学農場   助手  

  • 1988年04月
    -
    1990年03月

    東京農業大学   短期大学厚木中央農場   講師  

  • 1990年04月
    -
    1993年03月

    東京農業大学   富士畜産農場草地部   主任  

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学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 2013年04月
    -
    2015年03月

      目白大学人間学部   子供学科   非常勤講師

論文 【 表示 / 非表示

  • Effects of dietary soybean hull supplementation to fattening pigs on the growth performance and ammonia gas emission from the extra

    Seizi SUKEMORI, Shuhei IKEDA

    日本畜産環境学会誌   15 ( 1 ) 38 - 48   2016年06月  [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)   共著

  • Dietary supplementation with L-carnitine induces equal utilization of long-chain fatty acids for energy production in rats trained with walking

    Sukemori S, Odo S and Ikeda S

    Journal of Veterinary Science and Medical Diagnosis   5 ( 4 ) 100203-1 - 100203-4   2016年05月  [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)   共著

  • 油脂源の異なる高脂肪食給与が近交系マウスの脂質代謝反応に及ぼす影響

    佐子田嘉明、後藤尚也、影山靖、田口福志、池田周平、祐森誠司

    ペット栄養学会誌   18 ( 2 ) 99 - 106   2015年10月  [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)   共著

  • 米ぬかを添加したカンショ茎葉サイレージを摂取した肥育豚ふん尿からのアンモニアガス揮散濃度

    祐森誠司、塩田祐馬、太田裕司、池田周平

    日本畜産環境学会会誌   65 ( 2 ) 49 - 55   2015年06月  [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)   共著

  • ニガウリ茎葉粉末給与がラットの血中脂肪量および酸化度に与える影響

    太田裕司、池田周平、祐森誠司

    関東畜産学会報   65 ( 2 ) 39 - 43   2015年03月

    研究論文(学術雑誌)   共著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 動物の飼育管理

    執筆代表鎌田嘉彦他29名 (担当: 共著 )

    文永堂  2017年08月

  • 動物飼養学

    石橋晃他37名 (担当: 共著 , 担当範囲: 単胃動物の中の豚について担当 )

    養賢堂  2011年03月

    豚の資料原料の利用と飼養管理について解説

  • 新・実学の最前線・生命を守る農学

    東京農大編 (担当: 共著 , 担当範囲: pp22-23 )

    東京農大出版会  2003年06月

    本書は、東京農業大学教員の研究内容を広く広報するために編集されており、執筆担当内容は「よりよいペットフードのために」と題して、ペットフードの現状と課題を解説し、現在取り組んでいるウサギの栄養(飼料)について記した。全頁245

  • スーパー農学110の知恵

    東京農大スーパー農学編集委員会 (担当: 共著 , 担当範囲: 環境 題名:動物はなぜ糞を食べるのか pp196-197  )

    講談社  2001年04月

    家畜である豚を始め、ウマ、コアラやペットとして身近なウサギなどの食糞の意味を解説する。
    東京農業大学スーパー農学編集委員会 編 A6判、全247頁

  • 人と動物のパートナーシップ

    伊藤澄麿、渡邊成喜他7名 (担当: 共著 , 担当範囲: 第2章 第一節 題名:お肉について 55貢83貢、全159貢 )

    創文  2000年10月

    我々の食生活に欠かせないお肉について、食肉の歴史から、牛肉、豚肉、鶏肉物理化学的特徴と利用、保存並びに最近話題になっている銘柄(牛、豚、鶏)を紹介。

総説・解説記事 他 【 表示 / 非表示

  • 異なる油脂原料を含む食餌で飼育したラットの精巣上体周辺脂肪の脂肪酸組成と成長に対するL-カルニチン給与の影響(研究論文紹介)

    祐森誠司、王堂哲、池田周平

    ビタミン ( 日本ビタミン学会 ) ( ビタミン ( 日本ビタミン学会 ) )  90 ( 8 ) 395 - 397   2016年08月  [査読有り]

    総説・解説(国際会議プロシーディングズ)   共著

    研究論文紹介として、JVSMD(doi:10.4172/2325-9590.1000184.に掲載された論文内容要約をまとめた。

  • 小型実験動物の飼育施設で発生する悪臭に関する考察

    祐森誠司、池田周平

    畜産の研究 ( 養賢堂(株) )   69 ( 12 ) 1034 - 1036   2015年12月

    総説・解説(商業誌)   共著

  • 犬のてんかん発作と血中ミネラル濃度の関係

    正木理々子、川口雅子、渡辺直久、池田周平、祐森誠司

    関東畜産学会報 ( 関東畜産学会 )   65 ( 2 ) 51 - 54   2015年03月  [査読有り]

    総説・解説(学術雑誌)   共著

  • 分娩舎、子豚舎の環境管理

    祐森誠司、池田周平

    養豚の友 ( (株)日本畜産振興会 )   2014 ( 12 ) 21 - 23   2014年12月  [依頼有り]

    総説・解説(商業誌)   共著

  • カンショ茎葉サイレージを用いた飼育豚用飼料の検討

    祐森誠司、味埜美紀、池田周平

    日本養豚学会誌 ( 日本養豚学会 )   51 ( 3 ) 176 - 182   2014年09月

    総説・解説(学術雑誌)   共著

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研究発表 【 表示 / 非表示

  • 大豆皮の飼料置換が肥育豚の肥育成績と排せつ物からのアンモニアガス揮散に及ぼす影響

    情野幸衡、池田周平、祐森誠司

    日本畜産環境学会第14回大会  2015年06月  -  2015年06月 

  • ラットなど実験動物の排せつ物から揮散するアンモニアガスに関する一考察

    池田周平、祐森誠司

    日本畜産環境学会第14回大会  2015年06月  -  2015年06月 

  • ニホンシカにおける味覚嗜好性の基礎的研究

    成田紹人,米満香太郞,戸川周平,池田周平,祐森誠司

    大119回日本畜産学会大会  (宇都宮大学峰キャンパス)  2015年03月  -  2015年03月  日本畜産学会

    シカの食害を防ぐために有害駆除が行われている。駆除の方法として、飼料などでの誘導、捕獲が有効とされている。そこで、シカが好む味覚に関しての調査を実施した。種々な味を有する菓子と食パンに塩味、苦味、旨味をつけたものの採食性を観察した。結果として、菓子では、黒糖味のみ採食、塩味0.5倍、苦味3倍、旨味7倍で採食しなかった

  • 茶カテキンの給与がラットの糞尿由来アンモニアガス揮散に及ぼす影響

    太田祐司,古賀一成,池田周平,祐森誠司

    第119回日本畜産学会大会  (宇都宮大学峰キャンパス)  2015年03月  -  2015年03月  日本畜産学会

    茶カテキンの抗菌、抗酸化、脂肪分解促進などの生理作用が、後腸発酵動物であるラットの成長と糞尿由来アンモニアガスの揮散に対する影響を調べた。10週齢のラットに茶カテキンを0.4%添加した飼料を給与し4週間飼育した。結果として、ラットの成長に影響はなく、アンモニアガス揮散に対しては、ガスの発生抑制が若干認められた。

  • リン酸カルシウムのタイプがブロイラーの発育と免疫に及ぼす影響

    安部佑美,青木文香,佐藤道尚,原ひろみ,野口龍生,佐藤光夫,池田周平,祐森誠司

    日本畜産学会第115回大会  (名古屋大学東山キャンパス)  2012年03月  -  2012年03月  名古屋大学

    構造上異なるタイプのリン酸カルシウムをブロイラーに給与し、成長とニューカッスルの抗体を比較した。リン酸カルシウムを給与しない対照区はほとんどが死亡した。良い成長を示したのは、第1リン酸カルシウムを給与した区であった。ニューカッスルの抗体に関しては、第2リン酸カルシウムを給与した区が高い値を示した。

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その他教育活動及び特記事項 【 表示 / 非表示

  • 2009年10月
     
     

    2009年度 東京農業大学カレッジ講座 ウシといっしょに ー富士の麓の牧場体験ー 担当

学会・委員会等活動 【 表示 / 非表示

  • 2013年04月
    -
    2015年03月

    (社)日本畜産学会   理事

  • 2014年04月
    -
    継続中

    日本養豚学会   理事

産学連携の基本姿勢 【 表示 / 非表示

  • 始めに、相談から

研究の魅力 【 表示 / 非表示

  • あなたに合った分野がきっと見つかります。