2021/11/01 更新

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相馬 幸作 (ソウマ コウサク)

SOUMA Kousaku

教授

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 1993年04月
    -
    1995年03月

    東京農業大学  生物産業学研究科  生物産業学専攻  修士課程  修了

  • 1995年04月
    -
    1998年03月

    東京農業大学  生物産業学研究科  生物産業学専攻  博士後期課程  修了

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 東京農業大学 -  博士(生物産業学)

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 2005年04月
    -
    2007年03月

    東京農業大学   生物産業学部   生物生産学科   講師  

  • 2007年04月
    -
    2009年03月

    東京農業大学   生物産業学部   生物生産学科   講師  

  • 2009年04月
    -
    2015年03月

    東京農業大学   生物産業学部   生物生産学科   准教授  

  • 2015年04月
    -
    2018年03月

    東京農業大学   生物産業学部   生物生産学科   教授  

  • 2018年04月
    -
    継続中

    東京農業大学   生物産業学部   北方圏農学科   教授  

所属学会・委員会 等 【 表示 / 非表示

  • 2012年12月
    -
    継続中
     

    北海道畜産草地学会

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 動物生産科学

  • 生態・環境

  • 食品科学

研究キーワード 【 表示 / 非表示

  • 動物栄養学

  • エミュー

  • エゾシカ

  • 家畜行動学

論文 【 表示 / 非表示

  • Development and characterization of ten novel microsatellite loci for the emu (Dromaius novaehollandiae) and genetic diversity of Japanese farm populations

    Yuichi Koshiishi, Michiko Murata‑Okubo, Shin‑ichiro Fujisawa, Gaku Shimoi, Hiroki Hirayama, Yuichi Kameyama, Kousaku Souma, Kenta Wada

    Molecular Biology Reports   20200221   2020年02月  [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)   共著

    The emu (Dromaius novaehollandiae) is a useful poultry animal farmed for fat, meat, and eggs. Genetic structure and relationships among farmed emu populations in Japan are unknown and the number of microsatellite markers for genetic analysis of the emu is insufficient. In this study, we isolated 16 microsatellites from the emu genome and developed ten new microsatellite markers. These microsatellite markers were used to characterize three farm emu populations in Japan. The number of alleles ranged from 3 to 13 and the expected (HE) and observed heterozygosity (HO) of these microsatellite loci
    was 0.187–0.802 and 0.179–0.647, respectively. The polymorphic information content ranged from 0.176 to 0.786. Positive inbreeding coefficient (FIS) values were detected in all tested populations, and they ranged from 0.027 to 0.540. These results suggest that farm populations of the emu in Japan resulted from inbreeding. The fixation index (FST) values ranged from 0.026 to 0.061, and phylogenetic trees and population
    structure analysis confirmed no definitive genetic differentiation among the three populations. Therefore, these populations are at a relatively low level of genetic differentiation at present. The microsatellite markers developed in our study can be utilized for genetic analysis and preservation of genetic resources
    in the emu.

    DOI

  • エミューの飼養とエミュー肉を利用した肉製品の製造

    中澤洋三,相馬幸作

    食肉の科学   60 ( 1 ) 87 - 92   2019年11月  [招待有り]

    研究論文(学術雑誌)   共著

  • バレイショデンプン粕とフスマの混合サイレージの発酵品質と栄養価

    大久保倫子,原 光輝,宮城優一,増子孝義,相馬幸作

    北海道畜産草地学会報   7   17 - 24   2019年03月  [査読有り]  [招待有り]

    研究論文(学術雑誌)   単著

  • 知床エゾシカファーム放牧地におけるエゾシカ(Cervus nippon yesoensis)の乾物摂取量および粗蛋白質摂取量の季節推移

    大久保倫子, 志水宏明,関沢卓也,土田好起,富田勝将,花田正明,増子孝義,相馬幸作

    北海道畜産草地学会報   7   25 - 29   2019年03月  [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)   共著

  • Changes in Water Soluble Carbohydrates Content of Timothy (Phleum pratense L.) in Pastures of TMR Centers over 4 Years

    Michiko Okubo, Daisuke Takahashi, Fumiya Abe, Hideshi Shinoda, Kenzaburo Deguchi, Norie Shio, Takayoshi Masuko, Kousaku Souma

    American Journal of Plant Sciences   10   276 - 284   2019年01月  [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)   共著

    DOI

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著書 【 表示 / 非表示

  • Dairy Japan 2016年2月輪寺増刊号Dairy PROFESSIONAL Vol.4 特集 乳牛の栄養学ウルトラライト版~牛舎でわかる乳牛栄養学~

    増子孝義,相馬幸作,中辻浩喜,花田正明,増子孝義,上田宏一郎,久米新一,泉 賢一,古村圭子,河合正人,木田克弥,大久保倫子,湊 啓子,北村 亨,吉田宣夫,菊地 実 (担当: 共著 , 担当範囲: 【飼料の化学成分】原物/乾物、【飼料の種類と特徴】粗飼料;濃厚飼料 )

    デーリィ・ジャパン社  2016年02月 ISBN: 4910064740261

    酪農後継者や牧場スタッフを対象として、乳牛関係の栄養学についてできるだけ平易に解説した。

  • 2013年版 農業技術体系 畜産編 第7巻 飼料作物 追録32号 高品質牧草サイレージ調製の取組み

    増子孝義,相馬幸作,岡元秀樹,王 鵬 (担当: 共著 , 担当範囲: 調製マニュアルの項を担当した )

    農山漁村文化協会  2013年09月 ISBN: 9784540000089

    これまでの研究成果から、サイレージの発酵品質は材料草の可溶性炭水化物(WSC)含量に大きく依存し、高品質であれば栄養価と乾物摂取量が向上し、動物がサイレージから摂取する養分量が増えるというメカニズムを明らかにした

  • オホーツクフードマイスターへの道 畜産資源

    東京農業大学オホーツク実学センター編 (担当: 共著 )

    東京農業大学出版会  2010年04月

    オホーツクの畜産資源の紹介と、畜産物の生産活動について解説を行った。

  • 乳牛栄養学の基礎と応用

    増子孝義,花田正明,中辻浩喜 編著 (担当: 共著 )

    デーリィ・ジャパン社  2010年03月 ISBN: 978-4-924506-51-0

    第12章飼料の種類とその特徴、第13章牧草第3節サイレージおよび第4節乾草の項をについて執筆担当

  • Sika Deer Biology and Mnagement of Native and Introduced Populations Chapter5 Nutritional Physiology of Wild and Domesticated Japanese Sika Deer

    Takayoshi Masuko and Kousaku Souma (担当: 共著 , 担当範囲: 61-82 )

    Springer Japan  2009年01月

    エゾシカおよびホンシュウジカの栄養生理学的特徴を反芻家畜と比較して解説した。
    D.R. McCullough, S. Takatsuki, K. Kaji Eds.

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総説・解説記事 他 【 表示 / 非表示

  • 東京農大のエゾシカ学と最新研究紹介

    相馬幸作,大久保倫子

    エゾシカ協会NEWSLETTER   43   8   2017年10月  [依頼有り]

    その他記事   共著

  • 作物副産物とポテトプロテインの混合方法の違いがエミュー(Dromaius navaehollandiae)の嗜好性に及ぼす影響

    増子孝義,相馬幸作

    東京農業大学生物産業学部 網走寒冷地農場年報「トウフツ」 ( 東京農業大学生物産業学部網走寒冷地農場 )  18   7 - 14   2015年11月

    総説・解説(その他)   共著

    エミューへポテトプロテイン(PP)の給与を検討するため、嗜好試験を行った、給与飼料は規格外の野菜(ニンジン、キャベツおよびダイコン葉)とそれらにフスマを混合したサイレージを調製した。各サイレージは乾物給与量の5%相当量のPPをサイレージ調製時あるいは給与直前に時に混合した。その結果、PPの添加によるエミューの嗜好性の違いは認められず、PPを使用する場合はサイレージ調製時に混合すると保存性が高まり、給与作業が繁雑にならないと考えられた。

  • 「生体捕獲したエゾシカの一時飼育管理および産肉特性(平成19年度北海道農業試験会議(成績会議)資料)」

    斉藤利朗・藤川 朗・小関忠雄・増子孝義・相馬幸作・他5名

    北海道立畜産試験場 他     2008年01月

    総説・解説(その他)   共著

    エゾシカ有効活用に関する、生体捕獲ジカの飼養管理および産肉特性の実態について報告した。

  • 「6月の農作業 農業機械」

    相馬 幸作

    農家の友2002年6月号     2002年06月

    総説・解説(その他)   単著

    酪農家向けに1番草収穫へ向けた機械整備と作業上の注意点について解説した

  • 「特集II 乳牛の暑熱ストレス軽減対策事例 こうして猛暑を乗り切った!~根室市西厚床の事例から」

    相馬 幸作

    農家の友,2000年7月号     2000年07月

    総説・解説(その他)   単著

    前年に起こった猛暑に対する、酪農家の優良対策事例について紹介を行った。

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学術関係受賞 【 表示 / 非表示

  • 第8回ものづくり地域貢献賞(北海道経済産業局長賞) 技術部門

    2020年03月02日   経済産業省北海道経済産業局   オオカミ型野生動物撃退装置(オオカミ型ロボット)の開発  

    受賞者:  (株)太田精器、(株)ツウィン、東京農業大学、司法書士事務所First、(株)コーポレーション・ミヤ

  • 日本環境共生学会 環境活動賞

    2019年09月27日   日本環境共生学会   オホーツク地域におけるエゾシカ利活用の推進  

    受賞者:  東京農業大学、知床エゾシカファーム、斜里建設工業

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 生体捕獲エゾシカの短期肥育特性の解明

    基盤研究(C)

    研究期間:  2011年04月  -  2014年03月 

    北海道では、野生エゾシカによる農林業被害が深刻化し、その対策として生体捕獲ジカの短期飼育による有効活用(一時養鹿)が行われている。本試験では、一時養鹿に必要なエゾシカの短期飼育肥育特性の解明を目的とした。増体について、成獣雌鹿は出産や授乳の影響により増体量が低かった。成獣雄鹿も増体量は低いが、得られる肉重量は最も高かった。満1歳鹿は雌雄ともに肉重量は低かったが、増体量が高く、飼料効率は高かった。また、成獣では飼育環境により解体時期による肥育成績の差は出ないことが推察された。代替飼料の給与について、製造副産物などの代替飼料の活用により生産費の低減が可能であることが推察された。

受託研究受入実績 【 表示 / 非表示

  • 乳酸菌製剤NordSil®添加が高温環境下における牧草サイレージの発酵品質に及ぼす影響

    提供機関: スターター株式会社(エストニア国)  一般受託研究

    研究期間: 2016年06月  -  2017年03月  代表者: 相馬幸作

    乳酸菌製剤の性能試験として、35℃、40℃および45℃の温度環境下で発酵処理を行ったサイレージの発酵品質評価を行った。

  • エゾシカの出没状況及び生息状況調査

    提供機関: 網走市鳥獣被害対策協議会  一般受託研究

    研究期間: 2016年04月  -  2017年03月  代表者: 相馬幸作

    網走市内のエゾシカ生息状況について、調査を開始した2011年度のから2016年度の調査結果についてまとめた。

  • エゾシカの生息実態調査研究及び捕獲個体残滓処理方法の比較調査

    提供機関: 網走市鳥獣被害対策協議会  一般受託研究

    研究期間: 2015年04月  -  2016年03月  代表者: 相馬幸作

    網走市内のエゾシカ生息状況について調査すると共に、エゾシカ駆除個体などの処理方法について、焼却処理および発酵処理の事例について調査しまとめた。

共同研究実施実績 【 表示 / 非表示

  • 生体捕獲したエゾシカの一時飼育管理および産肉特性(平成19 年度北海道農業試験会議)

    提供機関:  北海道立畜産試験場  国内共同研究

    研究期間:  2007年04月  -  2008年03月  代表者:  斉藤利朗

研究発表 【 表示 / 非表示

  • オホーツクエミュー集団におけるマイクロサテライトマーカーの評価と開発

    大久保 咲,小嶋理恵,原 歩,相馬幸作,下井 岳,和田健太

    日本畜産学会第119回大会  (つくば国際会議場、文部科学省研究交流センター)  2015年03月  -  2015年03月  日本畜産学会

    エミューの親子鑑定に必要な遺伝マーカーの開発を目的に、網走市のエミュー牧場飼育個体を用いてマイクロサテライト(STR)マーカーの有用性の評価と、新規STRマーカーの開発を行った。昨年度判定した4マーカーに加え、新たに7種で多型が認められたことから、これら11種のマーカーはオホーツクエミュー集団の親子判定に有用と考えられた。

  • デンプン粕濃縮物混合サイレージの給与が生体捕獲エゾシカの増体量、枝肉成績および肉質に及ぼす影響

    相馬幸作,林田まき,久永 誠,安孫子久司,永瀬大祐,村嶋峻介,増子孝義

    日本畜産学会第119回大会  (宇都宮大学峰キャンパス)  2015年03月  -  2015年03月  日本畜産学会

    エゾシカ短期飼育における飼料コスト低減を想定し、デンプンおよびダイズ粕混合飼料(混合飼料)をデンプン廃液濃縮物(ポテトプロテイン)およびフスマ混合し調製したサイレージ(PPS)で代替し、生体捕獲エゾシカの飼育成績を検討した。その結果、PPSは混合飼料との比較において、飼育成績に有意な差は認めらなかった。このことから、PPSは混合飼料の代替飼料として活用できることが考えられた。

  • オホーツク飼育集団のエミューにおける多型マイクロサテライトマーカーの探索

    大久保 咲,下井 岳,相馬幸作,和田健太

    日本畜産学会第118回大会  (つくば国際会議場、文部科学省研究交流センター)  2014年03月  -  2014年03月  日本畜産学会

    エミューの親子鑑定に必要な遺伝マーカーの開発を目的に、網走市のエミュー牧場飼育個体を用いてマイクロサテライトマーカーの探索を行った。4種のマイクロサテライトマーカーの内、3種のマイクロサテライトマーカーは親子鑑定に有用となることが推測された。

  • ニンジンサイレージの給与が生体捕獲エゾシカの飼育成績に及ぼす影響

    相馬幸作,久永 誠,林田まき,増子孝義

    日本畜産学会第118回大会  (つくば国際会議場、文部科学省研究交流センター)  2014年03月  -  2014年03月  日本畜産学会

    生体捕獲エゾシカの短期飼育において、規格外ニンジンにフスマを混合して調製したニンジンサイレージ(CS)を圧扁トウモロコシ(FC)の代替飼料として給与し、飼育成績に及ぼす影響を検討した。試験の結果、CSはFCの代替飼料として利用できるが、ニンジンの給与割合などの検討が必要と考えられた。

  • ニンジンサイレージの給与が生体捕獲エゾシカの肉成分に及ぼす影響

    林田まき,相馬幸作,久永 誠,北畑悠太,増田萌絵,増子孝義

    日本畜産学会第118回大会  (つくば国際会議場、文部科学省研究交流センター)  2014年03月  -  2014年03月  日本畜産学会

    生体捕獲エゾシカの短期飼育試験の一環として、規格外ニンジンにフスマを混合して調製したニンジンサイレージ(CS)を圧扁トウモロコシ(FC)の代替飼料として給与して短期飼育した生体捕獲エゾシカの肉質について検討した。試験の結果、ロース肉と外モモ肉の一般成分は、両試験区間に差はみられなかった。ミネラルはCS区のNa、Fe、Ca、Zn含量はFC区よりも高く、ロース肉のCa含量と、外モモ肉のNaおよびCA含量に有意差が認められた。

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座談会等 【 表示 / 非表示

  • 平成30年度東京農業大学オープンカレッジ講座「オホーツ喰ぅ!」

    東京農業大学「食と農」の博物館  2018年06月  -  2018年06月

    「森の幸をオホーツ喰ぅ!」と題し、講演を行った。

  • 北海道が有する生物資源の新たな利活用に関する勉強会

    道総研プラザ  2018年05月  -  2018年05月

  • 東京都立園芸高等学校 模擬講義

    東京都立園芸高等学校  2017年09月  -  2017年09月

    「北海道の酪農事情と新規動物資源」と題し、模擬講義を行った。

  • 東京農業大学生物産業学部・北海道立総合研究機構 連携協定締結記念シンポジウム

    東京農業大学生物産業学部  2017年08月  -  2017年08月

    「オホーツク地域の新しい動物資源~エミューとエゾシカ~」と題し講演を行った。

  • 平成27年度東京農業大学オープンカレッジ講座「北海道・オホーツク学への誘い」

    アルビオン銀座サテライト  2015年08月  -  2015年08月

    口座名:北海道・オホーツク学への誘い(Ⅰ)
    「野生エゾシカ活用の取り組み~一時養鹿事業~」と題し、講演を行った。

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職務上の実績に関する事項 【 表示 / 非表示

  • 2021年04月
    -
    継続中

    網走寒冷地農場 農場長

  • 2018年04月
    -
    2021年03月

    北方圏農学科長

  • 2016年04月
    -
    2018年03月

    生物生産学科長

  • 2012年04月
    -
    2014年03月

    学生委員会委員(オホーツクキャンパス)

学会・委員会等活動 【 表示 / 非表示

  • 2016年04月
    -
    継続中

    北海道畜産草地学会   評議員

  • 2012年12月
    -
    2014年06月

    北海道畜産学会   評議員

学外の社会活動 【 表示 / 非表示

  • 北海道女満別高等学校 出張講義

    北海道女満別高等学校 

    2007年12月
     
     

  • ニポポの森ワークショップ

    2009年09月
    -
    2010年02月

  • 東京農業大学市民講座

    東京農業大学市民講座運営委員会事務局 

    2010年09月
     
     

  • 網走市農業大学講座

    網走市農政課 

    2011年02月
     
     

  • 網走市鳥獣被害防止対策協議会オブザーバー

    網走市農林水産部農林課 

    2011年04月
    -
    継続中

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産学連携の基本姿勢 【 表示 / 非表示

  • 生産現場での課題解決へ向けた取り組みに役立つような研究アプローチを心がけています。

研究の魅力 【 表示 / 非表示

  • 一つのことに対して真摯に探求することは重要であると思います。ただし、探求する中で、研究の背景となっていること、自分が行っていることは誰のために、どのように役立つことになるのか、進むべき方向性は間違っていないかなど、広い視点で見つめ直すことも大切です。