2018/05/21 更新

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上原 万里子 (ウエハラ マリコ)

UEHARA Mariko

教授

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 1985年04月
    -
    1988年03月

    東京農業大学  農学研究科  農学専攻  博士後期課程  修了

留学歴 【 表示 / 非表示

  • 1997年09月
    -
    1999年03月

    ヘルシンキ大学 臨床生化学教室   博士研究員

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 東京農業大学 -  農学博士

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 1983年04月
    -
    1989年03月

    東京農業大学   農学部栄養学科   副手(有給)  

  • 1989年04月
    -
    1993年03月

    東京農業大学   農学部栄養学科   助手  

  • 1993年04月
    -
    1997年03月

    東京農業大学   農学部栄養学科   講師  

  • 1997年04月
    -
    1997年08月

    東京農業大学   農学部栄養学科   助教授  

  • 1999年04月
    -
    2007年03月

    東京農業大学   応用生物科学部   栄養科学科   助教授  

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所属学会・委員会 等 【 表示 / 非表示

  • 2017年05月
    -
    継続中
     

    実践総合農学会

論文 【 表示 / 非表示

  • Flavonoid metabolism: the interaction of metabolites and gut microbiota

    Murota K, Nakamura Y, Uehara M

    Bioscience, Biotechnology, and Biochemistry   82 ( 4 ) 600 - 610   2018年03月  [査読有り]  [招待有り]

    研究論文(学術雑誌)   共著

    食品中のいくつかのフラボノイドは、生活習慣病を含む慢性疾患の予防に関連する抗酸化、抗炎症および抗骨粗鬆症活性を示す。フラボノイド(グリコシド型)は、酵素的に加水分解され、腸で吸収され、上皮細胞および肝臓中のフェーズII酵素によってそれらのグルクロン酸/硫酸抱合型になる。腸内細菌叢は、食品中に見出されるフラボノイドの代謝において重要な役割を果たす。環式分裂生成物および還元代謝産物のような細菌形質転換のいくつかの特異的産物は、優れた生理活性を示す。腸内細菌叢によるフラボノイド代謝に関する研究は、これらの化合物の役割およびそれらの健康への影響を理解するために重要である。このレビューは、フラボノイドの代謝経路、生物学的利用率、特に腸内細菌によって産生されるケルセチンおよびイソフラボンの代謝産物の生理学的役割に焦点を当てたものである。

    DOI

  • Down-regulation of senescence marker protein 30 by iron-specific chelator deferoxamine drives cell senescence

    Inoue H, Hanawa N, Katsumata-Tsuboi R, Katsumata SI, Takahashi N, Uehara M.

    Bioscience, Biotechnology, and Biochemistry   82 ( 5 ) 900 - 903   2018年03月  [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)   共著

    これは、DNAマイクロアレイを用いて、FAO細胞の老化における鉄特異的キレート剤デフェロキサミン(DFO)による老化マーカータンパク質30(SMP30)の低下を報告した最初の研究である。さらに、DFO処理は老化マーカーβ-ガラクトシダーゼ活性を増加させたが、この活性はSMP30の過剰発現によって減弱した。このデータは、SMP30の低下が鉄キレート状態の細胞老化を引き起こすことを示唆している。

    DOI

  • Phosphate-dependent luminal ATP metabolism regulates transcellular calcium transport in intestinal epithelial cells.

    Uekawa A, Yamanaka H, Lieben L, Kimira Y, Uehara M, Yamamoto Y, Kato S, Ito K, Carmeliet G, Masuyama R.

    FASEB JOURNAL   32 ( 4 ) 1903 - 1915   2018年01月  [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)   共著

    細胞外低リン酸塩は、活性ビタミンD(VD)シグナル伝達とは無関係に小腸のカルシウム(Ca)吸収を強力に増強するが、そのメカニズムは明らかではない。Ca輸送のリン酸依存性調節機構を解明するために、我々は、腸管内VD受容体(VDR)遺伝子をKOしたマウスにおいて飼料中リン酸レベルに応答する活性型VD非依存性Ca吸収に関与する腸内管環境を検討した。小腸特異的VDRKOマウスにおけるCa吸収阻害は、リン酸摂取制限により改善された。培養した小腸上皮細胞におけるCa輸送は、正常または高リン酸塩レベル(各1.0または5.0mM)と比較して、尖端側が低リン酸塩レベル(0.5mM)に曝された場合に増加した。機構的には、リン酸が低いと、腸管管腔側でATPが増加し、P2X7 purinoreceptorを介してCaが上皮細胞に侵入し、Ca輸送が増加した。内腔ATPは上皮におけるATPの放出および分解によって調節され、リン酸制限は connexin-43 hemichannelを介して上皮細胞からのATP放出を増加させることを見出した。さらに、MAPKカスケードの減少によって引き起こされたectonucleotide pyrophosphatase-1によるATP分解が減少した。これらの知見は、腸管管腔内でATP代謝が、食物リン酸レベルに応答する活性型VD非依存性機構によって腸内の細胞内Ca輸送を調節することを示唆した。

    DOI

  • Iron deficiency induces autophagy and activates Nrf2 signal through modulating p62/SQSTM.

    Inoue H, Hanawa N, Katsumata SI, Katsumata-Tsuboi R, Takahashi N, Uehara M.

    Biomedical Research   38 ( 6 ) 343 - 350   2017年12月  [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)   共著

    鉄は必須の微量金属であり、酸化還元系において重要な役割を果たす。我々は以前、鉄欠乏症がオートファジーとNrf2シグナル伝達を活性化することを報告した。しかし、オートファジーとNrf2シグナル伝達との間の関連性を調節する機構は不明である。本研究では、鉄特異的キレート剤デフェロキサミン(DFO)処理細胞では、未処理細胞と比較してp47phoxおよびp67phoxの発現を上昇させることによりROS産生を増加させることを見出した。 DFO処理はまた、タンパク質凝集を誘導し、ミスフォールドタンパク質に対する細胞応答であるアグレソームを形成させた。さらに、DFO処理は、オートファジー遺伝子p62 / SQSTM1の発現を上昇させ、オートファジー中に細胞内タンパク質分解を活性化した。 DFO処理は、Nrf2を活性化するためにリン酸化されたp62 / SQSTM1(Thr351)をリン酸化した。しかしながら、p62 / SQSTM1のサイレンシングに続くDFO処理は、DFR処理単独と比較してNrf2活性化を減弱させ、カルボキシル化タンパク質の蓄積をもたらした。これらの結果は、鉄欠乏が、オートファジー中にp62 / SQSTM1を調節することによってNrf2シグナル伝達を活性化することを示唆した。

    DOI

  • Extracts of black and brown rice powders improve hepatic lipid accumulation via the activation of PPARα in obese and diabetic model mice.

    Felix AD, Takahashi N, Takahashi M, Katsumata-Tsuboi R, Satoh R, Soon Hui T, Miyajima K, Nakae D, Inoue H, Uehara M

    Biosci Biotechnol Biochem.   81 ( 11 ) 2209 - 2211   2017年09月  [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)   共著

    黒および玄米(Oryza sativa L. indica)由来の米粉抽出物(RPE)は、ペルオキシソーム脂肪酸酸化を介して、肥満および糖尿病モデルマウスにおける肝臓脂質蓄積を改善する結果となった。 RPEはPPARαアゴニスト活性を示したが、これは黒色RPEにおいてより高いアントシアニン含量にもかかわらず、黒色および褐色RPEの間で差異はなかったことから、肝臓脂質蓄積量の低減はRPE中の他の物質が関与している可能性が示唆された。

    DOI

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著書 【 表示 / 非表示

  • 食品因子による栄養機能制御

    上原万里子(芦田均、立花宏文、原 博 編) (担当: 共著 )

    建帛社  2015年05月 ISBN: 978-4-7679-6181-1

    第14章 骨・脂質・糖代謝を制御するポリフェノール(担当:
    p209-226)
    1.はじめに
    2.選択的エストロゲン受容体モジュレーター(SERM)様作用の大豆イソフラボン
    3.柑橘系フラボノイドの骨・脂質・糖代謝制御および抗炎症採用
    4.オリーブポリフェノールの抗炎症作用を介した骨代謝制御
    5.おわりに

  • サクセス管理栄養士講座 基礎栄養学(第4版)

    鈴木和春、真鍋祐之、上原万里子 (担当: 共著 , 担当範囲: 4.たんぱく質の栄養(p47-56)、7.ビタミンの栄養(p79-94)、8.ミネラルの栄養(p95-104)、9.水・電解質の栄養的意義(p105-110)担当 )

    第一出版  2015年04月 ISBN: 978-4-8041-1297-8

    管理栄養士・管理栄養士養成施設の為の学習書(管理栄養士国家試験ガイドラインに沿った内容) 

  • 栄養科学イラストレイテッド-解剖生理学(人体の構造と機能)-(改訂第2版)

    志村二三夫、岡 純、山田和彦編 (担当: 共著 , 担当範囲: p142-153 )

    羊土社  2014年11月 ISBN: 978-4-7581-0876-8

    第8章骨格系
    1.骨格系の構成とはたらき
    2.骨・軟骨・関節・靭帯の構造と機能
    3.骨の成長
    4.骨形成・骨吸収

  • 栄養科学イラストレイテッド演習版-解剖生理学ノート(人体の構造と機能)-(改訂第2版)

    志村二三夫、岡 純、山田和彦編 (担当: 共著 , 担当範囲: p124-137 )

    羊土社  2014年11月 ISBN: 978-4-7581-0890-4

    第8章骨格系

  • ニュートリゲノミクスを基盤としたバイオマーカーの開発

    大澤俊彦、合田敏尚 監修 (担当: 共著 )

    シーエムシー出版  2013年09月 ISBN: 978-4-7813-0820-3

    第3編 ニュートリゲノミクスによる食品解析とバイオマーカーの開発(担当:p71-79)
    第1章 大豆イソフラボンとメタボライト
    1 はじめに
    2 バイオマーカーとしてのイソフラボンとメタボライト
    3 バイオマーカーとしての測定法
    4 イソフラボンとメタボライトのニュートリゲノミクス
     4.1 トランスクリプトミクス
     4.2 プロテオミクス
    4.3 メタボロミクス
     4.4 エピジェネティクス的制御
    5 おわりに
     

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総説・解説記事 他 【 表示 / 非表示

  • フラボノイドの機能性とその代謝を修飾する食品因子

    上原万里子

    日本ポリフェノール学会雑誌 ( 日本ポリフェノール学会 )  2 ( 1 ) 22 - 33   2013年06月

    総説・解説(国際会議プロシーディングズ)   単著

    大豆イソフラボン、柑橘系フラボノイド、緑茶ポリフェノール等について、その代謝を修飾する物資、生体内利用性の高い形態、リスクを抑える食品因子との組み合わせを考察した総説

  • 骨リモデリングと骨質を高める食品成分

    上原万里子、秋山聡子

    食品と開発 (   )    2009年09月

    総説・解説(その他)   共著

    同じ骨密度でも骨折しやすい骨としにくい骨があり、骨強度を決定する因子として骨質が重要視されている。骨質と骨リモデリングの関係を概説し、骨質を高める食品成分として、大豆イソフラボン、柑橘系フラボノイド、軟消化性糖質のフラクトオリゴ糖を紹介している。

  • 骨の健康を考える「ヘスペリジンの骨粗鬆症予防作用」

    上原 万里子

    FOOD STYLE 21 ( 食品化学新聞社 )    2009年08月

    総説・解説(その他)   単著

    柑橘系フラボノイドであるヘスペリジンは、コレステロール合成の律速酵素であるHMG-CoA還元酵素阻害作用を有する。脂質異常症の薬剤であるスタチンにも同様な作用があり、コレステロール降下作用と共に、骨に対しては骨形成を促進し、骨吸収を抑制する。ヘスペリジンは、骨量減少モデルである卵巣摘出(OVX)および精巣摘出(ORX)マウス、マグネシウム欠乏ラット、Ⅱ型糖尿病モデルラットの骨量減少を、脂質代謝異常改善と共に抑制することが確認されている。また、ヘスペリジンの骨量減少抑制作用は、抗炎症作用とも関連があることが示唆されている。13(8): 32-34.

  • 微量元素(7)鉄と貧血

    上原 万里子

    臨床栄養 (   )    2008年03月

    総説・解説(その他)   単著

    鉄欠乏性貧血の成因・段階・指標、鉄吸収に影響する貧血予防についての概説

  • ミネラルの健康機能

    上原 万里子

    New Diet Therapy (   )    2007年12月

    総説・解説(その他)   単著

    ミネラルの生理機能、代謝、欠乏症状およびミネラルの吸収を助ける特定保健用食品についての概説

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 植物性機能物質の炎症制御機構解析-慢性炎症を基盤とした生活習慣病対策-

    基盤研究(A)

    研究期間:  2015年04月  -  2018年03月 

  • 安全性を考慮した大豆イソフラボンおよびその代謝産物の有効性の検討

    基盤研究(C)

    研究期間:  2012年04月  -  2015年03月 

  • 骨粗鬆症モデル動物における水溶性フラボノイドの機能性

    基盤研究(C)

    研究期間:  2009年04月  -  2012年03月 

  • イソフラボン代謝産物に着目した骨粗鬆症予防に関する研究

    基盤研究(B)

    研究期間:  2007年04月  -  2010年03月 

  • イソフラボン代謝産物の産生能に関わる因子と疾病予防効果に関する研究

    基盤研究(C)

    研究期間:  2003年04月  -  2006年03月 

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その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • ロコモティブおよびメタボリックシンドローム予防が期待される小麦粉製品作製を 目指した基礎的研究-植物エストロゲン代謝産物の産生能改善をターゲットとして-

    提供機関:  民間財団等  (公財)飯島藤十郎記念食品科学振興財団 特定課題研究等助成金

    研究期間: 2016年04月  -  継続中  代表者:  上原 万里子

  • Equol鏡像異性体の骨代謝調節作用の差異

    提供機関:  民間財団等  (公財) 不二たん白質研究振興財団研究助成(一般研究)

    研究期間: 2015年05月  -  2016年03月 

研究発表 【 表示 / 非表示

  • Food Diversification in Japan

    Uehara M

    第12回日韓学術シンポジウム  (Daeg, Korea)  2016年06月  -  2016年06月 

    日本の食品自給率の低下と共に食事が欧米化したことにより、エネルギーの過剰摂取傾向が表れ、生活習慣病が問題となってきた。その予防の一助として保健機能食品制度が制定され、消費者庁がその機能性・安全性について許可する特定保健用食品が出てきたが、2015年には新しい機能性表示食品制度も制定されるといった日本での食の多様性について講演した。

  • Beyond anti-oxidative and anti-inflammatory activities of phytochemicals inhibit osteoclastogenesis.

    Uehara M, Inoue H, Takahashi N

    環太平洋化学会議2015 (Pacifichem2015)  (Honolulu, Hawaii, USA)  2015年12月  -  2015年12月 

    抗酸化、抗炎症を超えた作用により破骨細胞分化抑制作用を有する何種類かの植物化学成分について、その作用機序の違いを含め、概説した。

  • Comparative activities of isoflavone metabolites on osteoclastogenesis in vitro and bone loss in vivo

    Uehara M, Inoue H, Takahashi N

    第6回国際フードファクター学会(ICoFF2015)  (Seoul, Korea)  2015年11月  -  2015年11月 

    大豆イソフラボンの代謝産物には鏡像異性体があり、その生理作用が異なることから、骨吸収を担う破骨細胞と骨粗鬆症モデル動物に対する影響を比較検討した結果を紹介し、生体内代謝の異なる点について考察した。

  • 柑橘系バイオフラボノイドによる骨量減少抑制作用の性差

    上原万里子

    日本ビタミン学会第67回大会 シンポジウム1 「ビタミン・バイオファクター間での男女間での栄養学」  (奈良)  2015年06月  -  2015年06月 

    柑橘系バイオフラボノイドのヘスペリジンはコレステロール降下剤であるスタチン系薬剤様作用があり、骨代謝にも有効であることが報告されており、閉経後骨粗鬆症モデル(OVX)マウスによる骨量減少を抑制するが、男性骨粗鬆症モデル(ORX)マウスでの検討はされておらず、ヘスペリジンのOVXとORX間の効き方の違い(性差)を中心に解説した。

  • Bone-sparing effects of phytochemicals in vitro and in rodent models of osteoporosis.

    Uehara M, Inoue H, Takahashi N

    第12回アジア栄養会議(ACN2015)  (Yokohama, Japan)  2015年05月  -  2015年05月 

    骨粗鬆症予防に有効な植物化学成分について、細胞レベル(in vitro)と骨粗鬆症モデル動物(in vivo)での効果の違いについて考察し、解説した。

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その他教育活動及び特記事項 【 表示 / 非表示

  • 2014年04月
    -
    継続中

    効果的な教育方法の実践

  • 2014年04月
    -
    継続中

    栄養科学イラストレイテッド-解剖生理学(人体の構造と機能)-(改訂第2版)

  • 2014年04月
    -
    継続中

    栄養科学イラストレイテッド演習版-解剖生理学ノート(人体の構造と機能)-(改訂第2版)

  • 2014年04月
    -
    継続中

    食品機能栄養学

  • 2014年04月
    -
    継続中

    食品機能性の科学

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学会・委員会等活動 【 表示 / 非表示

  • 2017年05月
    -
    継続中

    実践総合農学会   理事

学外の社会活動 【 表示 / 非表示

  • 管理栄養士国家試験委員

    2015年06月
    -
    継続中

  • (公財)タカノ農芸化学研究助成財団 選考委員

    2016年04月
    -
    継続中

  • 日本学術振興会「食による生体恒常性維持の指標となる未病マーカーの探索戦略」に関する先導的研究開発委員会委員

    2016年11月
    -
    2019年09月

  • 内閣府消費者委員会新開発食品評価第一調査会 委員

    2017年11月
    -
    継続中

  • (公財)飯島藤十郎記念食品科学振興財団 学術研究助成選考委員会 選考委員

    2017年11月
    -
    継続中

産学連携の基本姿勢 【 表示 / 非表示

  • 大学における基礎研究が企業研究に繋がり、多くの人々の健康に寄与する商品開発の可能性を模索しています。

研究の魅力 【 表示 / 非表示

  • 本学科の一つの大きな目標は資格取得ですが、大学人として学問、研究への熱意を捨てることなく、様々な事に興味を持ち、日々発見のできる農大生になって下さい。