2021/08/26 更新

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上原 万里子 (ウエハラ マリコ)

UEHARA Mariko

教授

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 1985年04月
    -
    1988年03月

    東京農業大学  農学研究科  農学専攻  博士後期課程  修了

留学歴 【 表示 / 非表示

  • 1997年09月
    -
    1999年03月

    ヘルシンキ大学 臨床生化学教室   博士研究員

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 東京農業大学 -  農学博士

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 1988年04月
    -
    1989年03月

    東京農業大学   旧農学部   農学部栄養学科   副手(有給)  

  • 1989年04月
    -
    1993年03月

    東京農業大学   旧農学部   農学部栄養学科   助手  

  • 1993年04月
    -
    1997年03月

    東京農業大学   旧農学部   農学部栄養学科   講師  

  • 1997年04月
    -
    1997年08月

    東京農業大学   旧農学部   農学部栄養学科   助教授  

  • 1999年04月
    -
    2007年03月

    東京農業大学   応用生物科学部   栄養科学科   助教授  

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所属学会・委員会 等 【 表示 / 非表示

  • 1984年04月
    -
    継続中
     

    日本栄養・食糧学会

  • 1985年04月
    -
    継続中
     

    日本栄養改善学会

  • 1988年04月
    -
    継続中
     

    日本マグネシウム学会

  • 1990年04月
    -
    継続中
     

    日本微量元素学会

  • 1994年04月
    -
    継続中
     

    日本骨代謝学会

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論文 【 表示 / 非表示

  • Dietary magnesium deficiency induces the expression of neuroinflammation-related genes in mouse brain.

    Tsuji R, Inoue H, Uehara M, Kida S.

    Neuropsychopharmacol Rep.   41 ( 2 ) 230 - 236   2021年06月  [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)   共著

    DOI

  • Upregulation and stabilization of senescence marker protein 30 by epigallocatechin gallate against tert-butyl hydroperoxide-induced liver injury in vitro and in vivo

    Inoue H, Arakara K, Tanaka M, Katsumata-Tsuboi R, Takahashi N, Uehara M

    Journal of Clinical Biochemistry and Nutrition   68 ( 3 ) 51 - 57   2021年01月  [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)   共著

    DOI

  • Iron deficiency negatively regulates protein methylation via the downregulation of protein arginine methyltransferase.

    Inoue H, Hanawa N, Katsumata SI, Aizawa Y, Katsumata-Tsuboi R, Tanaka M, Takahashi N, Uehara M.

    Heliyon   6 ( 10 ) e05059   2020年10月  [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)   共著

    以前、我々は、DNAマイクロアレイ分析を使用して、鉄特異的キレーターであるDFOによって、鉄の枯渇がタンパク質、アルギニンメチルトランスフェラーゼ-1および3(PRMT1およびPRMT3)の発現を低下させることを見出した。しかし、鉄欠乏とPRMT発現との関連メカニズムは不明である。本研究では、2種の鉄特異的キレート剤、DFOとDFX処理が、未処理の細胞と比較してPRMT1と3の遺伝子とタンパク質の発現を低下させることを明らかにした。DFOおよびDFX処理によりタンパク質のメチル化が減少し、これらの効果はホロトランスフェリン治療によって減弱した。さらに、鉄欠乏食を4週間与えた幼若ラットでは、正常ラットに比較し、心臓重量を増加させ、ヘモグロビン値と肝臓の鉄の濃度を低下させたが、PRMTおよびタンパク質のメチル化レベルも、対照群と比較して鉄欠乏群で有意に減少した。これは、PRMTレベルとタンパク質のメチル化がin vitroおよびin vivoの鉄欠乏モデルで減少することを実証した最初の研究である。

    DOI

  • Dietary magnesium deficiency impairs hippocampus-dependent memories without changes in the spine density and morphology of hippocampal neurons in mice.

    Serita T, Miyahara M, Tanimizu Takahashi S, Oishi S, Nagayoshi T, Tsuji R, Inoue H, Uehara M, Kida S.

    Brain Research Bulletin   144   149 - 157   2019年01月  [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)   共著

    脳におけるマグネシウム(Mg)の主要な作用の1つは、N-メチル-d-アスパラギン酸型グルタミン酸受容体の電位依存性遮断を調節し、それによってシナプス可塑性に重要なそれらの開口を制御することである。従って、Mgは学習と記憶およびシナプス可塑性において重要な役割を果たすことが示されている。ただし、学習と記憶および記憶能力に寄与するニューロンの形態に対する食事性Mg欠乏症(MgD)の影響は詳細に検討されていない。本研究では、MgDがマウスの海馬依存性記憶を損なうことを示唆した。 MgDマウスは、正常な扁桃体および島皮質に依存する味覚嫌悪記憶、運動活動、不安関連および社会的行動などの感情的行動を示したが、海馬依存性の文脈的恐怖、空間的および社会的認識記憶の欠損を示したが、海馬ニューロンの脊椎密度と形態は正常であった。これらの発見は、MgDが海馬ニューロンの形態に影響を与えることなく海馬依存性記憶を損なうことを示唆している。

    DOI

  • Flavonoid metabolism: the interaction of metabolites and gut microbiota

    Murota K, Nakamura Y, Uehara M

    Bioscience, Biotechnology, and Biochemistry   82 ( 4 ) 600 - 610   2018年03月  [査読有り]  [招待有り]

    研究論文(学術雑誌)   共著

    食品中のいくつかのフラボノイドは、生活習慣病を含む慢性疾患の予防に関連する抗酸化、抗炎症および抗骨粗鬆症活性を示す。フラボノイド(グリコシド型)は、酵素的に加水分解され、腸で吸収され、上皮細胞および肝臓中のフェーズII酵素によってそれらのグルクロン酸/硫酸抱合型になる。腸内細菌叢は、食品中に見出されるフラボノイドの代謝において重要な役割を果たす。環式分裂生成物および還元代謝産物のような細菌形質転換のいくつかの特異的産物は、優れた生理活性を示す。腸内細菌叢によるフラボノイド代謝に関する研究は、これらの化合物の役割およびそれらの健康への影響を理解するために重要である。このレビューは、フラボノイドの代謝経路、生物学的利用率、特に腸内細菌によって産生されるケルセチンおよびイソフラボンの代謝産物の生理学的役割に焦点を当てたものである。

    DOI

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著書 【 表示 / 非表示

  • 基礎栄養学(改訂第6版 第11章 ミネラルの栄養)

    上原万里子 (担当: 分担執筆 )

    南江堂  2020年03月 ISBN: 9784524248179

    第11章ミネラルの栄養
    A.ミネラルの分類と酵素
    1 硬組織とミネラル
    2 電解質ミネラル
    3 微量ミネラル
    4 ミネラル含有酵素
    B. 吸収率に影響を与える要因
    1 カルシウム
    2 鉄、亜鉛、銅
    C. 他の栄養素との関係
    1 タンパク質、アミノ酸
    2 糖質
    3 ビタミン
    4 拮抗するミネラル

  • 食品因子による栄養機能制御

    上原万里子(芦田均、立花宏文、原 博 編) (担当: 共著 )

    建帛社  2015年05月 ISBN: 978-4-7679-6181-1

    第14章 骨・脂質・糖代謝を制御するポリフェノール(担当:
    p209-226)
    1.はじめに
    2.選択的エストロゲン受容体モジュレーター(SERM)様作用の大豆イソフラボン
    3.柑橘系フラボノイドの骨・脂質・糖代謝制御および抗炎症採用
    4.オリーブポリフェノールの抗炎症作用を介した骨代謝制御
    5.おわりに

  • サクセス管理栄養士講座 基礎栄養学(第4版)

    鈴木和春、真鍋祐之、上原万里子 (担当: 共著 , 担当範囲: 4.たんぱく質の栄養(p47-56)、7.ビタミンの栄養(p79-94)、8.ミネラルの栄養(p95-104)、9.水・電解質の栄養的意義(p105-110)担当 )

    第一出版  2015年04月 ISBN: 978-4-8041-1297-8

    管理栄養士・管理栄養士養成施設の為の学習書(管理栄養士国家試験ガイドラインに沿った内容) 

  • 栄養科学イラストレイテッド-解剖生理学(人体の構造と機能)-(改訂第2版)

    志村二三夫、岡 純、山田和彦編 (担当: 共著 , 担当範囲: p142-153 )

    羊土社  2014年11月 ISBN: 978-4-7581-0876-8

    第8章骨格系
    1.骨格系の構成とはたらき
    2.骨・軟骨・関節・靭帯の構造と機能
    3.骨の成長
    4.骨形成・骨吸収

  • 栄養科学イラストレイテッド演習版-解剖生理学ノート(人体の構造と機能)-(改訂第2版)

    志村二三夫、岡 純、山田和彦編 (担当: 共著 , 担当範囲: p124-137 )

    羊土社  2014年11月 ISBN: 978-4-7581-0890-4

    第8章骨格系

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総説・解説記事 他 【 表示 / 非表示

  • フラボノイドの機能性とその代謝を修飾する食品因子

    上原万里子

    日本ポリフェノール学会雑誌 ( 日本ポリフェノール学会 )  2 ( 1 ) 22 - 33   2013年06月

    総説・解説(学術雑誌)   単著

    大豆イソフラボン、柑橘系フラボノイド、緑茶ポリフェノール等について、その代謝を修飾する物資、生体内利用性の高い形態、リスクを抑える食品因子との組み合わせを考察した総説

  • 骨リモデリングと骨質を高める食品成分

    上原万里子、秋山聡子

    食品と開発 ( 健康メディア.com )  44 ( 9 ) 12 - 15   2009年09月  [依頼有り]

    総説・解説(その他)   共著

    同じ骨密度でも骨折しやすい骨としにくい骨があり、骨強度を決定する因子として骨質が重要視されている。骨質と骨リモデリングの関係を概説し、骨質を高める食品成分として、大豆イソフラボン、柑橘系フラボノイド、軟消化性糖質のフラクトオリゴ糖を紹介している。

  • 骨の健康を考える「ヘスペリジンの骨粗鬆症予防作用」

    上原 万里子

    FOOD STYLE 21 ( 食品化学新聞社 )    2009年08月

    総説・解説(その他)   単著

    柑橘系フラボノイドであるヘスペリジンは、コレステロール合成の律速酵素であるHMG-CoA還元酵素阻害作用を有する。脂質異常症の薬剤であるスタチンにも同様な作用があり、コレステロール降下作用と共に、骨に対しては骨形成を促進し、骨吸収を抑制する。ヘスペリジンは、骨量減少モデルである卵巣摘出(OVX)および精巣摘出(ORX)マウス、マグネシウム欠乏ラット、Ⅱ型糖尿病モデルラットの骨量減少を、脂質代謝異常改善と共に抑制することが確認されている。また、ヘスペリジンの骨量減少抑制作用は、抗炎症作用とも関連があることが示唆されている。13(8): 32-34.

  • 微量元素(7)鉄と貧血

    上原 万里子

    臨床栄養 ( 医歯薬出版 )  112 ( 3 ) 244 - 245   2008年03月

    総説・解説(その他)   単著

    鉄欠乏性貧血の成因・段階・指標、鉄吸収に影響する貧血予防についての概説

  • ミネラルの健康機能

    上原 万里子

    New Diet Therapy (   )    2007年12月

    総説・解説(その他)   単著

    ミネラルの生理機能、代謝、欠乏症状およびミネラルの吸収を助ける特定保健用食品についての概説

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学術関係受賞 【 表示 / 非表示

  • 日本栄養・食糧学会 学会賞

    2020年05月     食品中微量成分の生体内代謝調節に関する研究  

  • Most-Cited Review Award in Bioscience, Biotechnology, and Biochemistry

    2020年03月   日本農芸化学会   Flavonoid metabolism: the interaction of metabolites and gut microbiota  

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 健康寿命の延伸に向けた腸内細菌代謝産物による炎症・腸内環境制御の検討

    基盤研究(B)

    研究期間:  2020年04月  -  2023年03月 

  • 植物性機能物質の炎症制御機構解析-慢性炎症を基盤とした生活習慣病対策-

    基盤研究(A)

    研究期間:  2015年04月  -  2018年03月  代表者:  上原 万里子

  • 安全性を考慮した大豆イソフラボンおよびその代謝産物の有効性の検討

    基盤研究(C)

    研究期間:  2012年04月  -  2015年03月  代表者:  上原 万里子

  • 骨粗鬆症モデル動物における水溶性フラボノイドの機能性

    基盤研究(C)

    研究期間:  2009年04月  -  2012年03月  代表者:  上原 万里子

  • イソフラボン代謝産物に着目した骨粗鬆症予防に関する研究

    基盤研究(B)

    研究期間:  2007年04月  -  2010年03月  代表者:  石見 佳子

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その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • ロコモティブおよびメタボリックシンドローム予防が期待される小麦粉製品作製を 目指した基礎的研究-植物エストロゲン代謝産物の産生能改善をターゲットとして-

    提供機関:  民間財団等  (公財)飯島藤十郎記念食品科学振興財団 特定課題研究等助成金

    研究期間: 2016年04月  -  継続中  代表者:  上原 万里子

  • Equol鏡像異性体の骨代謝調節作用の差異

    提供機関:  民間財団等  (公財) 不二たん白質研究振興財団研究助成(一般研究)

    研究期間: 2015年05月  -  2016年03月  代表者:  上原 万里子

研究発表 【 表示 / 非表示

  • 骨の健康を守る食品成分 ~ロコモとメタボは同時に予防~

    上原万里子  [招待有り]

    国際中医薬膳管理師会10周年  (横浜)  2018年11月  -  2018年11月  国際中医薬膳管理師会

    ①平均寿命と健康寿命
    ②骨粗鬆症概要④骨を守るミネラル・ビタミン
    ③健康ピラミッド
    ④骨を守るミネラル・ビタミン
    ⑤トクホと機能性表示食品
    ⑥骨代謝を調節する植物機能性成分
    ⑦まとめ~ロコモとメタボは同時に予防できるか?~

  • 健康長寿のために大切な栄養素と機能性食品

    上原万里子  [招待有り]

    NPO法人日本咀嚼学会 第24回 咀嚼と健康ファミリーフォーラム 『人生100年時代のそしゃくと健康』  (東京都)  2018年10月  -  2018年10月  NPO法人日本咀嚼学会

    健康寿命と平均寿命の差について、日本の現状を説明し、要介護支援の主な原因であるロコモとメタボの予防には、適切な栄養素の摂取、運動が重要であり、不足しがちな分岐鎖アミノ酸、カルシウム、マグネシウム、鉄などの摂取に言及し、その上で、骨や歯の健康を守る機能性食品の摂取を勧める旨の講演を行った。また、ロコモに効果的な成分はメタボにも効果的であることも概説した。

  • Prebiotics and antibiotics affect isoflavone metabolism and bone loss.

    M.Uehara, S.Fujii, H.Inoue, R. Katsumata-Tsuboi, N.Takahashi  [招待有り]

    256th ACS National Meeting & Exposition “NANOSCIENCE, NANO TECHNOLGY & BEYOND”, Functional Foods, Their Novel Biofunctions & Underlying Mechanisms  (Boston, USA)  2018年08月  -  2018年08月  256th ACS National Meeting & Exposition “NANOSCIENCE, NANO TECHNOLGY & BEYOND”

    前年度の韓国での講演内容に加え、ヒト介入試験の結果も報告した。予め、被検者をエクオール産生者・非産生者を分類し、大豆イソフラボン添加パンにプレバイオティクスであるフラクトオリゴ糖入りジャムを塗布したものを1週間、さらに両成分を添加したマフィンを1週間介入した前後で、エクオール産生能の向上を検討した結果、非産生者でその傾向が観察された。

  • Prebiotics and antibiotics affect soy isoflavone metabolism and bone health.

    Uehara M.  [招待有り]

    2017 KosFost International Symposium & Annual Meeting, Jeju, Korea.  (Jeju, Korea.)  2017年06月  -  2017年06月  2017 KosFost International Symposium & Annual Meeting

    プレバイオティクスである難消化性糖質やレジスタントスターチは大豆イソフラボンの代謝産物であるエクオールの体内産生を促進し、骨粗鬆症モデルである卵巣摘出マウスの骨量減少を抑制するが、逆に抗生物質投与により、エクオールの産生能は減少し、骨量減少抑制作用は消失することから、エクオールの産生には腸内環境が重要であり、エクオールの骨量減少抑制作用は、代謝前の親物質よりも骨代謝に重要であることを示した。

  • 高齢化する女性の健康を考える

    上原万里子  [招待有り]

    第19回 脂質栄養シンポジウム  (東京都)  2017年02月  -  2017年02月  (公社)日本栄養・食糧学会 関東支部

    超高齢社会を迎えた日本の現状と女性の健康、特に骨粗鬆症予防とメタボとの関係について講演した。

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その他教育活動及び特記事項 【 表示 / 非表示

  • 2014年04月
    -
    継続中

    効果的な教育方法の実践

  • 2014年04月
    -
    継続中

    栄養科学イラストレイテッド-解剖生理学(人体の構造と機能)-(改訂第2版)

  • 2014年04月
    -
    継続中

    栄養科学イラストレイテッド演習版-解剖生理学ノート(人体の構造と機能)-(改訂第2版)

  • 2014年04月
    -
    継続中

    食品機能栄養学

  • 2014年04月
    -
    継続中

    食品機能性の科学

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学会・委員会等活動 【 表示 / 非表示

  • 2019年04月
    -
    継続中

    日本農芸化学会   理事

  • 2009年01月
    -
    継続中

    日本フードファクター学会   理事 

  • 2012年06月
    -
    継続中

    日本栄養・食糧学会   代議員

  • 2013年11月
    -
    継続中

    日本臨床栄養協会   理事および情報担当部員(副部長) 

  • 2010年04月
    -
    継続中

    日本微量元素学会   評議員

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学外の社会活動 【 表示 / 非表示

  • 日本学術振興会 学術システム研究センター 専門研究員

    2019年04月
    -
    継続中

  • 内閣府消費者委員会新開発食品評価第一調査会 委員

    2017年11月
    -
    継続中

  • 国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構 外部諮問委員会 有人サポート委員会 宇宙食分科会 委員

    2018年06月
    -
    継続中

  • 経済産業省 産業構造審議会商務流通情報分科会バイオ小委員会 委員

    2020年04月
    -
    継続中

  • 日本学術振興会 食と未病マーカーR021産学協力委員会 委員

    2020年04月
    -
    継続中

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産学連携の基本姿勢 【 表示 / 非表示

  • 大学における基礎研究が企業研究に繋がり、多くの人々の健康に寄与する商品開発の可能性を模索しています。

研究の魅力 【 表示 / 非表示

  • 本学科の一つの大きな目標は資格取得ですが、大学人として学問、研究への熱意を捨てることなく、様々な事に興味を持ち、日々発見のできる農大生になって下さい。