2022/05/09 更新

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岩崎 まりか (イワザキ マリカ)

-

助教

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 2004年04月
    -
    2010年03月

    日本獣医生命科学大学   獣医学部   獣医学科   卒業

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 2014年10月
    -
    2020年03月

    日本獣医生命科学大学  獣医生命科学研究科  獣医学  博士課程  修了

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 日本獣医生命科学大学 -  博士(獣医学)

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 2022年04月
    -
    継続中

    東京農業大学   農学部   動物科学科   助教  

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 2010年04月
    -
    2012年03月

      山形県農業共済組合   中央家畜診療所   職員(技術系)

  • 2012年04月
    -
    2019年03月

      山形県農業共済組合   最上家畜診療所   職員(技術系)

  • 2019年04月
    -
    2020年03月

      日本獣医生命科学大学   獣医衛生学研究室   実習嘱託

  • 2020年04月
    -
    2022年03月

      日本獣医生命科学大学   獣医衛生学研究室   研究員

所属学会・委員会 等 【 表示 / 非表示

  • 2010年04月
    -
    継続中
     

    日本家畜臨床学会

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 獣医学関連

資格・免許 【 表示 / 非表示

  • 獣医師

  • 畜産技術士

研究キーワード 【 表示 / 非表示

  • 飼養管理

  • 家畜の疾病

  • 家畜の生産性

研究シーズ 【 表示 / 非表示

  • 牛ヘルペスウイルス4型の宿主免疫回避機構の解明

  • 黒毛和種子牛の哺育・離乳期における免疫評価

学位論文 【 表示 / 非表示

  • 乳牛における潜在性ルーメンアシドーシス(SARA)の発生要因および病態とその低減法に関する研究

    前田まりか

      2020年02月  [査読有り]

    学位論文(博士)   単著

論文 【 表示 / 非表示

  • In vitro anticancer effects of alpelisib against PIK3CA‑mutated canine hemangiosarcoma cell lines

    Marika Maeda, Kazuhiko Ochiai, Masaki Michishita, Masami Morimatsu, Hiroki Sakai, Nayuta Kinoshita, Motoharu Sakaue, Eri Onozawa, Daigo Azakami, Masami Yamamoto, Katsumi Ishioka, Takuya Sadahira, Masami Watanabe, Yoshikazu Tanaka

    Oncology reports   47 ( 4 )   2022年04月  [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)   共著

    DOI

  • The number of glutamines in the N-terminal of the canine androgen receptor affects signalling intensities

    Kazuhiko Ochiai, Samak Sutijarit, Mitsuki Uemura, Masami Morimatsu, Masaki Michishita, Eri Onozawa, Marika Maeda, Takanori Sasaki, Masami Watanabe, Yoshikazu Tanaka, Toshinori Omi

    Veterinary and comparative oncology   19 ( 2 ) 399 - 403   2021年06月  [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)   共著

    DOI

  • 山形県内2農場における乳房炎ワクチン「スタートバック」の使用効果

    岩﨑 まりか

    日本畜産技術士会報   ( 75 ) 99 - 103   2021年03月

    研究論文(研究会,シンポジウム資料等)   単著

  • Novel canine isocitrate dehydrogenase 1 mutation Y208C attenuates dimerization ability

    Shota Kawakami, Masaki Michishita, Motoharu Sakaue, Masami Morimatsu, Mitsuki Uemura, Nobuaki Kashiwagi, Marika Maeda, Yukino Machida, Daigo Azakami, Ai S Egusa, Eri Onozawa, Katsumi Ishioka, Masami Watanabe, Yoshikazu Tanaka, Toshinori Omi, Kazuhiko Ochiai

    Oncology letters   20 ( 6 )   2020年12月  [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)   共著

    DOI

  • Evaluation of blood adiponectin levels as an index for subacute ruminal acidosis in cows: a preliminary study

    Marika Maeda, Koh Kawasumi, Shigeru Sato, Toshiro Arai

    Veterinary research communications   43 ( 4 ) 215 - 224   2019年11月  [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)   共著

    DOI

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著書 【 表示 / 非表示

  • 畜産技術概論ー畜産の動向と技術ー(更新版)

    日本畜産技術士会 (担当: 分担執筆 )

    日本畜産技術士会   2020年10月

学術関係受賞 【 表示 / 非表示

  • 学術奨励賞 2019年度日本産業動物獣医学会(関東・東京)

    2019年10月   日本産業動物獣医学会   乳牛の潜在性ルーメンアシドーシスにおける血中アディポネクチン濃度の評価  

    受賞者:  岩崎まりか, 川角浩, 佐藤繁, 新井敏郎

  • 日本家畜臨床学会奨励賞

    2011年11月   日本家畜臨床学会   胚死滅を経験した尿腟牛における子宮からのEnterococcus faecium分離例  

    受賞者:  前田まりか, 薮田拓生, 矢野啓

その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 牛ヘルペスウイルス4型蛋白質による宿主蛋白質分解機構の解明

    提供機関:  民間財団等  日本私立学校振興・共済事業団 2021年度 若手・女性研究者奨励金

    研究期間: 2021年04月  -  2022年04月  代表者:  前田まりか

研究発表 【 表示 / 非表示

  • 牛ヘルペスウイルス4型の宿主免疫回避機構の解析

    岩﨑まりか, 植村光希, 久保田匠, 豊島麻美子, 落合和彦, 田中良和

    2021年度日本産業動物獣医学会(関東・東京)  2021年09月  -  2021年09月 

  • 乳牛の潜在性ルーメンアシドーシスにおける血中アディポネクチン濃度の評価

    岩﨑まりか, 川角浩, 佐藤繁, 新井敏郎

    2019年度日本産業動物獣医学会(関東・東京)   2019年10月  -  2019年10月 

  • リスク管理事業を活用した酪農家・繁殖農家における経営改善事例

    前田まりか, 新屋和彦, 後藤浩人, 加藤洋

    平成30年度中堅獣医師講習会  2018年10月  -  2018年10月 

  • Continuous monitoring of ruminal pH and changes in blood metabolic parameters in subacute ruminal acidosis cows

    Marika Maeda, Koh Kawasumi, Shigeru Sato, Toshiro Arai

    30st World Association for Buiatrics 2018 Sapporo   2018年08月  -  2018年08月 

  • 周産期乳牛における亜急性第一胃アシドーシスの発生状況

    前田まりか

    平成28年度日本獣医師会獣医学術学会年次大会シンポジウム   2017年02月  -  2017年02月 

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