2018/01/19 更新

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山内 淳 (ヤマウチ ジュン)

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出身学校 【 表示 / 非表示

  • 1985年04月
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    1989年03月

    東京農業大学   農学部   農芸化学科   卒業

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 1989年04月
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    1991年03月

    東京農業大学  農学研究科  博士前期課程  修了

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 東京農業大学 -  博士(農芸化学)

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 1993年04月
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    1996年03月

    東京農業大学   農学部   副手  

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 1996年04月
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    1997年02月

      埼玉医科大学   医学部第二生化学教室   博士研究員

  • 1997年03月
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    1999年03月

      米国国立保健研究所(NIH)   博士研究員

  • 1998年10月
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    2017年03月

      国立健康・栄養研究所   応用食品部   研究員

資格・免許 【 表示 / 非表示

  • 中学校教諭1種免許

  • 高等学校教諭1種免許

論文 【 表示 / 非表示

  • 小型の測定容器を用いた特別用途食品えん下困難者用食品の物性測定方法の開発

    竹林 純, 山内 淳, 東泉 裕子, 石見 佳子

    栄養学雑誌   75 ( 3 ) 104 - 107   2017年  [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)   共著

  • A Nuclear Factor Involved in Transcriptional Regulation of the AREBP Gene

    Tomomi Shirai, Yuri Tanioka, Tadasu Furuhou, Jun Yamauchi

    J. Nutr. Sci. Vitaminol.   2017 ( 63 ) 431 - 433   2017年  [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)   共著

  • エゾウコギ摂取が閉経後早期モデルマウスの肝臓薬物代謝酵素及び骨密度に及ぼす影響

    東泉裕子、松本雄宇、西出依子、山内淳、竹林純、淵野裕之、河野徳昭、吉松嘉代、川原信夫、石見佳子

    栄養学雑誌   75 ( 6 ) 151 - 163   2017年

    研究論文(学術雑誌)   共著

  • A Nuclear Factor Involved in Transcriptional Regulation of the AREBP Gene

    Tomomi Shirai, Yuri Tanioka, Tadasu Furuhou, Jun Yamauchi

    J. Nutr. Sci. Vitaminol.   2017 ( 63 ) 430 - 432   2017年  [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)   共著

    DOI

  • Low-dose vitamin K2 (MK-4) supplementation for 12 months improves bone metabolism and prevents forearm bone loss in postmenopausal Japanese women.

    Koitaya et al.,

    J Bone Miner Metab.   32 ( 2 ) 142 - 150   2014年  [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)   共著

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著書 【 表示 / 非表示

  • ビタミン・ミネラルの安全性

    山内 淳 (13名) (担当: 単著 )

    日本ビタミン学会・国際栄養食品協会編  2014年09月

    ビタミンAの機能

  • 食品保健制度の現状と課題

    山内 淳 (担当: 単著 )

    日本食生活学会誌  2013年

    ‐特に食品表示について‐

  • 「食品表示」をおさえる

    山内 淳 (担当: 単著 )

    月刊 糖尿病ライフ さかえ (公社)日本糖尿病協会  2013年

    特別企画 基礎から制度改革まで

  • 脂肪細胞におけるレチノール結合タンパク質4(RBP4)遺伝子発現調節機構の解析

    山内 淳 (担当: 単著 )

    日本ビタミン学会  2010年

    RBP4遺伝子プロモーター上に存在するGLUT4ノックダウン依存的転写活性化配列の同定と転写活性化に必要な転写因子のクローニング

  • AMP活性化プロテインキナーゼシグナル伝達による糖新生酵素遺伝子発現調節機構

    山内 淳 (4名) (担当: 単著 )

    ILSI japan  2007年

    AMPKによるリン酸化によって活性化される新規転写因子AREBPのクローニングから機能解析までを解説した。

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学術関係受賞 【 表示 / 非表示

  • 日本ビタミン学会 企画・技術・活動賞

    2016年06月17日   日本ビタミン学会   健康食品の安全性・有効性情報データベースを介した科学的根拠に基づく情報の普及活動  

    受賞者:  梅垣敬三、石身佳子、千葉剛、山内淳

研究発表 【 表示 / 非表示

  • 転写因子PSMB1の核内移行によるRBP4遺伝子発現制御機構

    山内 淳

    第68回日本栄養・食糧学会大会  (北海道)  2014年05月  -  2014年05月  日本栄養・食糧学会

    RBP4遺伝子発現を調節するPSMB1の機能解析

  • 食品表示について

    山内 淳

    第17回日本病態栄養学会年次学術集会  (大阪)  2014年01月  -  2014年01月  日本病態栄養学会

    日本の食品表示制度の現状と今後を解説した

  • Low-dose vitamin K2 (MK-4) supplementation for 12 months improves bone metabolism and prevents forearm bone loss in postmenopausal Japanese women

    山内 淳

    The 2nd Joint Meeting of International Bone Mineral Society and Japanese Society for Bone and Mineral Research   (Kobe)  2013年06月  -  2013年06月  The 2nd Joint Meeting of International Bone Mineral Society and Japanese Society for Bone and Mineral Research

    低用量のビタミンKが閉経後女性の骨代謝に及ぼす影響を調べた

  • 脂溶性ビタミンと食品表示制度

    山内 淳

    第338回 脂溶性ビタミン総合研究委員会  (東京 )  2013年03月  -  2013年03月  脂溶性ビタミン総合研究委員会

    食品表示制度における脂溶性ビタミンの現状を解説した

  • 1年間のビタミンK2(MK-4)補給摂取が閉経後女性の骨代謝に及ぼす影響

    山内 淳

    第59回日本栄養改善学会  (名古屋)  2012年09月  -  2012年09月  日本栄養改善学会

    ビタミンKが閉経後女性の骨代謝に及ぼす影響を調べた

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学会・委員会等活動 【 表示 / 非表示

  • 1998年04月
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    継続中

    脂溶性ビタミン総合研究委員会   委員

  • 2015年11月
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    継続中

    日本栄養改善学会   栄養学雑誌編集委員

  • 2017年11月
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    継続中

    日本栄養・食糧学会   代議員

  • 2017年11月
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    継続中

    日本ビタミン学会   代議員

学外の社会活動 【 表示 / 非表示

  • 内閣府 消費者委員会 新開発食品調査部会 新開発食品評価第一調査会 委員

    2017年11月
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    継続中