2021/07/08 更新

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中江 大 (ナカエ ダイ)

NAKAE Dai

教授

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 1970年04月
    -
    1973年03月

    大阪教育大学附属天王寺中学校     卒業

  • 1973年04月
    -
    1976年03月

    大阪教育大学附属高等学校天王寺校舎     卒業

  • 1976年04月
    -
    1982年03月

    奈良県立医科大学   医学部   卒業

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 1982年04月
    -
    1986年06月

    奈良県立医科大学  医学研究科  博士課程  中退

留学歴 【 表示 / 非表示

  • 1984年07月
    -
    1985年06月

    ハーネマン医科大学(Hahnemann University)   Research Associate

  • 1985年07月
    -
    1986年06月

    ハーネマン医科大学(Hahnemann University)   Research Instructor

  • 1986年07月
    -
    1987年07月

    トマス・ジェファーソン大学医学部(Thomas Jefferson University Medical School)   Research Instructor

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 日本専門医機構 -  日本専門医機構認定 病理専門医

  • 日本がん予防学会 -  日本がん予防学会認定 がん予防エキスパート

  • 社会医学系専門医協会 -  社会医学系専門医協会認定 指導医

  • 社会医学系専門医協会 -  社会医学系専門医協会認定 専門医

  • 日本医師会 -  日本医師会認定 産業医

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学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 2006年04月
    -
    2015年03月

    東京農業大学   客員教授  

  • 2015年04月
    -
    2020年03月

    東京農業大学   大学院農学研究科   食品栄養学専攻   指導教授  

  • 2015年04月
    -
    継続中

    東京農業大学   応用生物科学部   食品安全健康学科   教授  

  • 2016年04月
    -
    2020年03月

    東京農業大学   応用生物科学部   食品安全健康学科   食品安全科学分野   分野主任  

  • 2018年04月
    -
    継続中

    東京農業大学   大学院農学研究科   食品安全健康学専攻   指導教授  

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 1984年07月
    -
    1985年06月

      Hahnemann Medical University   Department of Pathology and Laboratory Medicine   研究助手

  • 1985年07月
    -
    1986年06月

      Hahnemann Medical University   Department of Pathology and Laboratory Medicine   研究講師

  • 1986年07月
    -
    1987年07月

      Thomas Jefferson University Medical School   Department of Pathology   研究講師

  • 1987年10月
    -
    1993年10月

      奈良県立医科大学   腫瘍病理学   助手

  • 1988年04月
    -
    2000年03月

      大和高田市立看護専門学校   非常勤講師

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所属学会・委員会 等 【 表示 / 非表示

  • 1982年04月
    -
    2005年03月
     

    日本膵臓学会

  • 1982年04月
    -
    2006年03月
     

    日本消化器病学会

  • 1982年04月
    -
    継続中
     

    日本癌学会

  • 1982年04月
    -
    継続中
     

    日本病理学会

  • 1986年04月
    -
    継続中
     

    発癌病理研究会

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 衛生学・公衆衛生学

  • 人体病理学

  • 食生活学

  • 食品科学

  • 応用分子細胞生物学

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資格・免許 【 表示 / 非表示

  • 医師

  • 日本医師会認定産業医

  • 日本病理学会認定病理専門医研修指導医

  • 国際毒性病理学アカデミーフェロー

  • 日本病理学会認定病理専門医

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学位論文 【 表示 / 非表示

  • 培養ラット肝細胞系に於ける細胞障害誘発に対する急性酸化性ストレスの役割

    中江 大

    奈良医学雑誌 39, 8-19, 1988  39巻   8頁 - 19頁   1988年01月

    学位論文(その他)   単著

    ラットから分離した初代培養肝細胞を用いて,抗炎症薬であるアセトアミノフェンと発がん物質であるアフラトキシンB1・ジメチルニトロサミンの肝細胞毒性に酸化ストレスが関与することを発見し,過酸化水素による肝細胞毒性に対する外来性スーパーオキシドジスムターゼの抑制作用が当該酵素のエンドサイトーシスによる肝細胞内への取り込みに依存することを見出した.

論文 【 表示 / 非表示

  • Histological sequence of the development of rat mesothelioma by MWCNT, with the involvement of apolipoproteins

    Hojo M, Yamamoto Y, Sakamoto Y, Maeno A, Ohnuki A, Suzuki J, Inomata A, Moriyasu T, Taquahashi Y, Kannno J, Hirose A, Nakae D

    Cancer Sci   116 ( 6 ) 2185 - 2198   2021年03月  [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)   共著

    ラットにおける多層カーボンナノチューブによる中皮腫誘発に至る経時的推移とアポリポ蛋白の関与について解析した.

    DOI

  • Glomerular hyperfiltration with hyperglycemia in the spontaneously diabetic Torii (SDT) fatty rat, an obese type 2 diabetic model

    252. Sano R, Ishii Y, Yamanaka M. Yasui Y, Kemmochi Y, Kuriki F, Sugimoto M, Fukuda S, Sasase T, Miyajima K, Nakae D, Ohta T

    Physiol Res   70 ( 1 ) 45 - 54   2021年01月  [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)   共著

    Ⅱ型糖尿病のモデル動物であるSDT fattyラットにおける糖尿病早期の変化と,SGLT-2阻害薬であるダパグリフロジンが及ぼす影響について解析した.

  • A trans fatty acid substitute enhanced development of liver proliferative lesions induced in mice by feeding a choline-deficient, methionine-lowered, L-amino acid-defined, high-fat diet.

    Suzuki-Kemuriyama N, Abe A, Uno K, Ogawa S, Watanabe A, Sano R, Yuki M, Miyajima K, Nakae D

    Lipids Health Disease   19   2020年12月  [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)   共著

    食餌性マウスNASHモデルにおいてトランス脂肪酸代替品によるショートニングがむしろ毒性を増悪することを明らかにした.

    DOI

  • 肥満とがんの関係性と背景メカニズム

    中江 大

    実験医学   38 ( 11 ) 1854 - 1861   2020年06月  [招待有り]

    研究論文(学術雑誌)   単著

    肥満とがんの関係性とその背景メカニズムについて,最新の情報を総説的に解説し,東京農業大学応用生物科学部食品安全健康学科食品安全評価学研究室において行っている関連研究について紹介した,

  • Impact of altered dietary calcium-phosphorus ratio caused by high phosphorus diets in a rat chronic kidney disease (CKD) model created by partial ligation of the renal arteries

    Watanabe A, Koizumi T, Horikawa T, Sano Y, Uki H, Miyajima K Kemuriyama N, Anzai R, Iwata H, Anzai T, Nakagawa K, Nakae D

    J Toxicol Pathol   33 ( 2 ) 77 - 86   2020年04月  [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)   共著

    腎動脈部分結紮ラットにおいて、リン含有量の高い飼料を与えてカルシウム・リンバランスを乱すことにより,骨粗鬆症の発症メカニズム解析に有用なモデルを確立した。

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著書 【 表示 / 非表示

  • 医薬品非臨床試験ガイドライン解説2020

    医薬品非臨床試験ガイドライン研究会(メンバー名を公表せず;中江はメンバーである.) (担当: 共編者 , 担当範囲: 書籍の精確に基づく編集方針により,担当部分は,公表されない. )

    薬事日報社,東京  2020年06月 ISBN: 978-4-8408-1529-1 C3

    医薬品の非臨床試験ガイドラインについて,医薬品規制調和国際会議による国際ガイドラインの国内版を主体に,解説した書籍である,書籍の精確に基づく編集方針により,担当部分は,公表されない.総ページ数980

  • 第9版 食品添加物公定書解説書

    穐山 浩(編集委員長),卯津羅健作,小川久美子,菅野 純,佐藤恭子,杉本真希,高橋仁一,西川秋佳,西島基弘,平林容子,本間正充,森 將人,山崎 壮,山田 隆(編集幹事),川西 徹,穐山 浩,河村葉子,佐藤恭子(監修) (担当: 共著 , 担当範囲: 書籍の精確に基づく編集方針により,担当部分は,公表されない. )

    廣川書店,東京  2019年09月

    厚生労働省が,食品添加物の品質確保のために,規格・一般試験法・製造基準・使用基準・表示基準などを定めた食品添加物公定書の第9版が2018年2月1日に公表されたことを受けて,その内奥を解説した書籍である,書籍の性格に基づく編集方針により,担当部分は,公表されない.総ページ数3162

  • 改訂 目で見る公衆衛生学 第3版

    河村葉子,中江 大,長野嘉介,吉川邦衛,米澤加代 (担当: 共編者 , 担当範囲: 共同作業につき,担当分抽出不可能である.全体の原稿内容の確認・校正を行い,編集作業全般に参画した. )

    ブックウエイ,姫路  2017年11月 ISBN: 978-4-865842-22-7

    公衆衛生学の教科書として編集した書籍である.総ページ数302

  • 新毒性病理組織学

    大石裕司(毒性病理組織学改訂委員長),中江 大(毒性病理組織学改訂副委員長),ほか (担当: 共編者 , 担当範囲: 共同作業につき,担当分抽出不可能である.委員長と共に,編集作業全般を総括・指導した. )

    西村書店,東京  2017年03月 ISBN: 978-4-89013-471-7

    毒性病理(組織)学に関する総論・各論について,最新の情報をまとめた書籍である.総ページ数813

  • 新毒性病理組織学

    大石裕司(毒性病理組織学改訂委員長),中江 大(毒性病理組織学改訂副委員長),ほか (担当: 共著 , 担当範囲: pp. 255-262 )

    西村書店,東京  2017年03月 ISBN: 978-4-89013-471-7

    毒性病理(組織)学に関する総論・各論について,最新の情報をまとめた書籍である.担当部分では,共著者3名と共に,胆嚢に関する各論的事項について概説した.総ページ数813

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その他研究活動 【 表示 / 非表示

  • Nutrition Reviews第18巻第12号(Suppl 3)客員エディター

    その他 

    1804年
    -
    2012年

    第8回栄養とエイジング国際会議のプロシーディングの編集を行った.

学術関係受賞 【 表示 / 非表示

  • 2021年度ファイザー賞

    2021年07月08日   日本毒性学会  

    受賞者:  坂本義光,北條 幹,小杉有希,渡邊喜美代,広瀬明彦,猪又明子,鈴木俊也,中江 大

    ラットにおける7種類の多層カーボンナノチューブの発がん性に関する比較研究.

  • JTP学術賞 JTP功労賞 銅賞

    2021年01月29日   日本毒性病理学会  

    受賞者:  食品安全評価学研究室

    Journal of Toxicologic Pathology における多数発表

  • 食品安全優秀発表賞(San-Ei Gen F.F.I. Award)

    2020年02月14日   三栄源エフ・エフ・アイ株式会社・日本毒性病理学会  

    受賞者:  469. 宇野絹子,美谷島克宏,沼田大智,谷戸亮太,羽生ひかる,服部一夫,煙山紀子,中江 大

    マウスにおけるデオキシニバレノール誘発腸管傷害の毒性メカニズム解析

  • 第35回日本毒性病理学会学術集会会長賞

    2019年02月01日   日本毒性病理学会  

    受賞者:  443. 高 臨風,煙山紀子,斎藤奈津美,渡邊聖栄子,竹井亜矢子,田添晴椰,龍完次朗,宇野絹子,張 舜恵,小川秀治,渡邉 厚,美谷島克宏,中江 大

    脂質代謝関連転写因子SREBP-1が小胞体ストレスと慢性炎症に及ぼす影響

  • 第33回日本毒性病理学会学術集会会長賞

    2017年01月27日   日本毒性病理学会  

    受賞者:  北條 幹,坂本義光,山本行男,長谷川悠子,多田幸恵,湯澤勝廣,広瀬明彦,猪又明子,中江 大

    多層カーボンナノチューブによるラット中皮腫誘発過程の経時的観察

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • がん研究の資材有効保存と利用に関する研究

    特定領域研究

    研究期間:  2005年04月  -  2006年03月 

    がん研究にかかわる諸研究機関において開発された遺伝子改変動物等に発生する病変等について,病理学的な評価を行い,当該動物の開発と,それを利用した研究を支援した.

  • 食餌中の栄養素組成の変動操作のみで誘導される内因性発がんの機構に関する研究

    基盤研究(C)

    研究期間:  2004年04月  -  2006年03月 

    ラットにおける食事組成変動のみによりNASHと肝がんを発生させる動物モデルを用いて,そのメカニズムに関する酸化ストレスの関与について追求し,抗酸化物質による発がん抑制の可能性を探究した.

  • 環境因子の発がんリスク評価

    がん研究に係る重点領域研究

    研究期間:  1997年04月  -  2000年03月 

    動物モデルを用いて遺伝毒性発がん物質の発がんリスク評価において閾値論が成立し得る可能性を追求した.

  • 環境因子の発がんリスク評価

    がん研究に係る重点領域研究

    研究期間:  1994年04月  -  1997年03月 

    動物モデルを用いて,遺伝毒性発がん物質の発がんリスク評価において閾値論が成立し得る可能性を追求した.

  • ラット肝における酸化性DNA障害依存性発癌機構と肝細胞壊死

    奨励研究A

    研究期間:  1992年04月  -  1993年03月 

    ラットモデルを用いて肝発がんのメカニズムに関する酸化ストレスの関与について追求し,抗酸化物質による発がん抑制の可能性を探究した.

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その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 加熱式たばこによる健康危機発生を回避するための非臨床安全性評価に関する基礎的研究

    提供機関:  厚生労働省  厚生労働科学研究費補助金

    研究期間: 2019年07月  -  継続中 

    加熱式たばこの短期安全性評価システムを確立する.

  • 医薬品の安全性評価の効率化に向けたStandard for Exchange of Nonclinical Data(SEND)に基づく電子化非臨床データの活用に関する研究

    提供機関:  その他省庁等  日本医療研究開発機構研究費

    研究期間: 2018年04月  -  継続中 

    非臨床安全性試験へのSEND応用に関する検討を科学的に支援した.

  • 医薬品の非臨床安全性評価におけるがん原性試験の免除に関する研究

    提供機関:  その他省庁等  日本医療研究開発機構研究費

    研究期間: 2018年04月  -  継続中 

    医薬品の非臨床安全性評価において,一定の条件を満たせばがん原性試験を免除できる可能性に関する検討を科学的に支援した.

  • 生体影響予測を基盤としたナノマテリアルの統合的健康影響評価方法の提案

    提供機関:  厚生労働省  厚生労働科学研究費補助金

    研究期間: 2018年04月  -  継続中 

    ヒト3D皮膚再構成系を用いて,金属ナノ粒子の経皮毒性リスクをin vitroで評価できる代替評価系を開発する.

  • 新規in vitro評価系とマーカーの開発によるナノマテリアルのリスク評価及びリスク低減化に関する研究

    提供機関:  厚生労働省  厚生労働科学研究費補助金

    研究期間: 2015年04月  -  2018年03月 

    ヒト3D皮膚再構成系を用いて,金属ナノ粒子の経皮毒性リスクをin vitroで評価できる代替評価系を開発する.

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受託研究受入実績 【 表示 / 非表示

  • iPS細胞等の再生医療製品開発におけるがん化リスクを検証するための新規造腫瘍性試験の研究開発

    提供機関: 株式会社 DIMS医科学研究所  一般受託研究

    研究期間: 2019年07月  -  2020年03月  代表者: 玉野静光

    本邦の成長産業である再生医療市場は、2050年に2.5兆円を超えるまでに成長するものと試算されている。iPS細胞等を利用した再生医療製品は、難治性疾患や機能障害を回復させる可能性があり、多くの臨床研究が計画中である。一方、製品による「がん化」が懸念されており、安全性を予測する「造腫瘍性」の評価が国内外で喫緊の課題である。委託者((株)DIMS医科学研究所)は、この課題を克服するため、強みである発がん性評価技術を活かして「マウス造腫瘍性試験」を開発した。しかし、マウスは極めて小型で、目的臓器への細胞移植が限定されることから、本事業では、大型でヒトと同部位への細胞移植が可能なラットを用いて、がん化のリスクを正確に評価する新たな「ラット造腫瘍性試験」を確立する。

職務上の実績に関する事項 【 表示 / 非表示

  • 2004年08月
    -
    2008年03月

    カゴメ株式会社研究倫理審査委員会 委員

その他教育活動及び特記事項 【 表示 / 非表示

  • 1984年07月
    -
    1987年07月

    米国留学

  • 1987年04月
    -
    2001年03月

    大和高田市立看護専門学校学生に対する病理学講義における病理解剖室実地見学

  • 1987年04月
    -
    2001年03月

    非常勤講師としての大和高田市立看護専門学校学生に対する病理学講義

  • 1988年04月
    -
    2001年12月

    奈良県立医科大学医学部学生に対する腫瘍病理学講義マテリアル

  • 1988年04月
    -
    2001年12月

    教員(助手・講師・助教授)としての奈良県立医科大学医学部学生に対する腫瘍病理学講義

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学会・委員会等活動 【 表示 / 非表示

  • 1988年01月
    -
    1992年12月

    International Life Science Institute(ILSI)奈良毒性病理学セミナーシリーズ   運営スタッフ

  • 1992年05月
    -
    継続中

    日本病理学会   学術評議員

  • 1993年01月
    -
    1999年12月

    International Life Science Institute(ILSI)奈良毒性病理学セミナーシリーズ   事務局長

  • 1994年01月
    -
    2008年12月

    肝細胞研究会   幹事

  • 2000年09月
    -
    2001年12月

    国際環境変異原学会   第8回国際環境変異原学会奈良サテライトミーティング共同世話人

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学外の社会活動 【 表示 / 非表示

  • 佐々木研究所標本検討会講演会

    2002年12月
     
     

    「活性酸素・活性酸化窒素誘導性ストレスと発がん」と題する講演を行った.

  • 日本たばこ産業株式会社講演会

    2002年12月
     
     

    「毒性病理学分野における活性酸素・活性酸化窒素誘導性ストレス」と題する講演を行った.

  • 財団法人食品農医薬品安全性評価センター講演会

    2003年01月
     
     

    「毒性病理学分野における活性酸素・活性酸化窒素誘導性ストレス」と題する講演を行った.

  • 佐々木研究所・杏雲堂病院合同セミナー

    2003年02月
     
     

    「フリーラジカルと疾病」と題する講演を行った.

  • 帝人ファーマ株式会社講演会

    2004年10月
     
     

    「ラットにおけるコリン欠乏アミノ酸食による内因性機構による肝発がんと発がん高リスク微小環境の誘導」と題する講演を行った.

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産学連携の基本姿勢 【 表示 / 非表示

  • 私達の研究に興味をもってくださる方と積極的に共同し,また,産業側のニーズを研究の参考にすることにより,研究成果を社会に還元しようと考えています.

研究の魅力 【 表示 / 非表示

  • もっとも大事で,もっとも難しいのは正しい情報の取捨選択であり,それは進学のための学習にも言えることです.進学者のみなさんは,玉石混淆の情報の中から,慎重に正しいものを選択して,進学に臨んでください.