2022/04/06 更新

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勝亦 陽一 (カツマタ ヨウイチ)

KATSUMATA Yoichi

教授

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 早稲田大学 -  博士(スポーツ科学)

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 2014年04月
    -
    2018年09月

    東京農業大学   応用生物科学部   助教  

  • 2018年10月
    -
    2022年03月

    東京農業大学   応用生物科学部   准教授  

  • 2022年04月
    -
    継続中

    東京農業大学   応用生物科学部   教授  

所属学会・委員会 等 【 表示 / 非表示

  • 2005年04月
    -
    継続中
     

    日本トレーニング科学会

  • 2007年
    -
    継続中
     

    体育学会

  • 2010年04月
    -
    継続中
     

    日本発育発達学会

  • 2014年04月
    -
    継続中
     

    大学体育連合

  • 2014年04月
    -
    継続中
     

    日本野球科学研究会

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • スポーツ科学

資格・免許 【 表示 / 非表示

  • 高等学校教諭1種免許

  • 高等学校教諭専修免許

研究キーワード 【 表示 / 非表示

  • 発育発達

  • 野球

  • コーチング

  • トレーニング

学位論文 【 表示 / 非表示

  • 発育期における身体サイズおよび筋力との関連でみた投球スピードの発達

    勝亦陽一

      2009年03月

    学位論文(博士)   単著

  • 筋形態および機能からみた投球速度の規定因子

    勝亦陽一

      2006年03月

    学位論文(修士)   単著

論文 【 表示 / 非表示

  • 日本人一流競技者における競技開始年齢およびトップパフォーマンスに至るまでの期間: 競技種目差および男女差に着目して

    池田 達昭, 勝亦 陽一, 鈴木 康弘

    体育学研究     2022年03月  [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)   共著

    DOI

  • 投打のパフォーマンスを高めるトレーニングに関するレビュー

    勝亦陽一、村上光平、 押川智貴

    トレーニング科学   33 ( 2 ) 125 - 134   2021年07月  [招待有り]

    研究論文(学術雑誌)   共著

  • Heart rate in Ballroom dance in Japanese professional dancers.

    廣瀬立朗、小山桂史、桜井智野風、関根豊子、島崎あかね、坂手誠治、勝亦陽一、星秋夫

    桐蔭スポーツ科学   4   29 - 33   2021年03月

    研究論文(大学,研究機関紀要)   共著

  • Breakfast before resistance exercise lessens urinary markers of muscle protein breakdown in young men: a crossover trial

    Yasuda J, Gomi T, Kotemori A, Yokoyama Y, Yoshizaki T, Hida A, Tada Y, Katsumata Y, Kawano Y

    Nutrition     2020年11月  [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)   共著

  • Consistent Hand Dynamics Are Achieved by Controlling Variabilities Among Joint Movements During Fastball Pitching

    Tomoyuki Matsuo, Tsutomu Jinji, Daisaku Hirayama, Daiki Nasu, Yoichi Katsumata and Yoshitaka Morishita.

    Front. Sports Act. Living     2020年09月  [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)   共著

    DOI

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著書 【 表示 / 非表示

  • 投球障害 予防&治療プラクティカルガイド−メディカル・スキル・コンディショニングの架け橋に

    筒井廣明(編集)、山口光國(編集)、千葉慎一(編集)、山本敦史(著)、鈴木昌(著)、松浦恒明(著)、矢内利政(著)、勝亦陽一(著)、升永雅純(著)、升永雅史(著)、笠原政志(著)、高司譲(著)、草場昭宏(著)、園部裕美(著) (担当: 分担執筆 )

    メジカルビュー社  2020年06月

  • 新時代の野球データ論 フライボール革命のメカニズム

    森本峻太、森下義隆、氏原英明、勝亦陽一、遠山健太 (担当: 分担執筆 )

    株式会社カンゼン  2019年07月

総説・解説記事 他 【 表示 / 非表示

  • Bridge the Gap エビデンスに基づく野球の実践[32] 「投球のパフォーマンス向上(総集編)」

    勝亦陽一

    ベースボール・クリニック     48 - 51   2022年02月  [依頼有り]

    総説・解説(商業誌)   共著

  • Bridge the Gap エビデンスに基づく野球の実践[31] 「打撃のパフォーマンス向上(総集編)」

    勝亦陽一

    ベースボール・クリニック     42 - 45   2022年01月  [依頼有り]

    総説・解説(商業誌)   共著

  • Bridge the Gap エビデンスに基づく野球の実践[30] 「投打のパフォーマンスを向上させるトレーニング」

    勝亦陽一、押川智貴

    ベースボール・クリニック     45 - 49   2021年12月  [依頼有り]

    総説・解説(商業誌)   共著

  • Bridge the Gap エビデンスに基づく野球の実践[29] 「パフォーマンス向上と傷害予防のためのウオームアップ」

    山口太一、勝亦陽一

    ベースボール・クリニック     41 - 45   2021年11月  [依頼有り]

    総説・解説(商業誌)   共著

  • Bridge the Gap エビデンスに基づく野球の実践[28] 「エビデンスを活用した投手指導(後編)」

    神事努、勝亦陽一

    ベースボール・クリニック     2021年10月  [依頼有り]

    総説・解説(商業誌)   共著

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特許等 【 表示 / 非表示

  • スイング練習用器具

    特願 実願2015-001445  特許 実用新案登録第3197890号(U3197890)

    勝亦陽一

学術関係受賞 【 表示 / 非表示

  • 日本野球科学研究会第5回大会 優秀発表賞

    2017年12月17日   日本野球科学研究会   「個・主体性」を重視した野球の実践事例  

  • 日本生涯スポーツ学会大会 若手研究発表賞

    2016年11月05日   日本生涯スポーツ学会   一流競技者にみるキャリア形成過程の特徴 ~社会化理論を援用して~  

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 生まれ月とスポーツ参加との関係

    若手研究(B)

    研究期間:  2013年04月  -  2016年03月  代表者:  勝亦陽一

  • モノマネダンスによる運動技術学習プログラムの開発

    若手研究(B)

    研究期間:  2010年04月  -  2012年03月  代表者:  勝亦陽一

その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 生まれ月は体育の履修および体育に対する意識に影響するか

    提供機関:  全国大学体育連合  全国大学体育連合大学体育研究助成金

    研究期間: 2016年04月  -  2017年03月  代表者:  勝亦陽一

共同研究実施実績 【 表示 / 非表示

  • より自在(JIZAI)に動くためのエクササイズ開発

    提供機関:  ニューロ・オン株式会社  国内共同研究

    研究期間:  2016年04月  -  継続中  代表者:  勝亦陽一

研究発表 【 表示 / 非表示

  • 中学軟式および高校硬式野球部監督は何を拠り所に指導をしているか

    勝亦陽一,大室康平,光川眞壽

    日本野球科学研究会第8回大会  2021年11月  -  2021年11月  日本野球科学研究会

  • 日本人男女におけるジュニア期のスポーツ実施状況

    勝亦陽一、廣瀬 立朗、桜井智野風

    第31回 日本コーチング学会大会  2020年03月  -  2020年03月 

  • 様々な投球コースに対応するためのバッティング動作の調整-体幹と上肢の運動に着目して-

    森下義隆,谷中拓哉,勝亦陽一

    日本野球科学研究会第5回大会  2017年12月  -  2017年12月  日本野球科学研究会

  • 「個・主体性」を重視した野球の実践事例

    勝亦陽一,大室康平,鵜瀬亮一,永見智行

    日本野球科学研究会第5回大会  2017年12月  -  2017年12月  日本野球科学研究会

    チームから「個」,大人主導から「子供の主体性」を促すルールを規定し,9-13歳の男子野球選手80名を対象に試合を実施した.対象とした年齢の男子野球選手では,「個・主体性」を促すルールによる試合は,通常ルールよりも投球および打撃を楽しむことができることが明らかとなった.

  • 大学生の運動有能感に対する相対的年齢効果の性差

    勝亦 陽一

    日本体育学会大会予稿集  2017年08月  -  2017年08月  一般社団法人 日本体育学会

    大学生を対象に運動有能感に対する相対年齢効果における男女差を検討した。大学生の運動有能感に対する相対的年齢効果には性差があること、その原因は過去の体育における球技種目にある可能性が示唆された。

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学会・委員会等活動 【 表示 / 非表示

  • 2017年04月
    -
    継続中

    大学ゴルフ授業研究会   世話人

  • 2017年11月
    -
    継続中

    日本ティーボール協会   理事

  • 2020年04月
    -
    継続中

    大学体育連合   広報部 副部長

  • 2021年04月
    -
    継続中

    日本野球科学研究会   運営委員

学外の社会活動 【 表示 / 非表示

  • 野球の技術・トレーニング指導

    2009年04月
    -
    継続中

  • 世田谷区総合運動場 コース型フィットネス教室

    公益財団法人 世田谷区スポーツ振興財団 

    2016年01月
    -
    継続中