2023/03/07 更新

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志和地 弘信 (シワチ ヒロノブ)

HIRONOBU Shiwachi

教授

職名

教授

外部リンク

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 鹿児島大学   連合農学研究科   生物生産科学   博士課程   修了

    1997年04月 - 2000年03月

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    国名:日本国

  • 鹿児島大学   農学研究科   農学専攻   修士課程   修了

    1993年04月 - 1995年03月

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    国名:日本国

学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(農学) ( 2000年03月   鹿児島大学 )

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 東京農業大学   国際食料情報学部   国際農業開発学科   助教授

    2004年04月 - 2007年03月

  • 東京農業大学   大学院農学研究科   国際農業開発学専攻   授業担当

    2005年04月 - 2010年03月

  • 東京農業大学   国際食料情報学部   国際農業開発学科   教授

    2007年04月 - 現在

  • 東京農業大学   国際食料情報学部   学部共通(教養分野含む)   宮古亜熱帯農場   宮古亜熱帯農場長

    2008年04月 - 2012年03月

  • 東京農業大学   国際協力センター   国際協力センター副所長

    2010年04月 - 2012年03月

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研究分野 【 表示 / 非表示

  • 環境・農学 / 作物生産科学

  • 環境・農学 / 遺伝育種科学

  • ライフサイエンス / 植物栄養学、土壌学

論文 【 表示 / 非表示

  • Replacement of Water Yam (Dioscorea alata L.) Indigenous Root Endophytes and Rhizosphere Bacterial Communities via Inoculation with a Synthetic Bacterial Community of Dominant Nitrogen-Fixing Bacteria 査読あり

    Sumetee Liswadiratanakul, Kosuke Yamamoto, Minenosuke Mastutani, Vatanee Wattanadatsaree, Shunta Kihara, Yuh Shiwa and Hironobu Shiwachi

    Frontiers in Microbiology.   2023年02月

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.3389/fmicb.2023.1060239

  • Biomass production and nutrient use efficiency in white Guinea yam (Dioscorea rotundata Poir) genotypes grown under contrasting soil mineral nutrient availability 査読あり 国際共著 国際誌

    Ryo Matsumoto, Asrat Asfaw, Haruki Ishikawa, Kanako Takada, Hironobu Shiwachi, Robert Asiedu

    Frontiers in Plant Science.   2022年10月

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    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:https://www.frontiersin.org  

    DOI: 10.3389/fpls.2022.973388

  • Bacterial community of water yam (Dioscorea alata L.) cv. A-19 査読あり 国際誌

    Kihara, Shunta, Yamamoto Kosuke, Hisatomi Atsushi, Shiwa Yuh, Chu Chia-Cheng, Takada Kanako, Ouyabe Michel, Pachakkil Babil, Kikuno Hidehiko, Tanaka Naoto, Shiwachi Hironobu

    Microbes and Environments   37 ( 2 )   ME21062   2022年03月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1264/jsme2.ME21062

  • Growth of Water Yam (Dioscorea alata L.) as Affected by Bacterial Inoculation under Growth Chamber Conditions. 査読あり

    Liswadiratanakul Sumetee, Michel Ouyabe, Hideki Hinomizu, Kanako Takada, Hidehiko Kikuno, Babil Pachakkil and Hironobu Shiwachi

    Tropical Agriculture and Development   65 ( 1 )   41 - 48   2021年03月

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    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • <sup>15</sup>N希釈法によるホワイトギニアヤムの窒素固定量の推定

    髙田 花奈子, 松本 亮, 石川 春樹, Pachakkil Babil, 菊野 日出彦, 志和地 弘信

    日本作物学会講演会要旨集   249 ( 0 )   60 - 60   2020年03月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本作物学会  

    DOI: 10.14829/jcsproc.249.0_60

    CiNii Articles

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書籍等出版物 【 表示 / 非表示

  • 熱帯作物学

    志和地 弘信 , 遠城 道雄

    朝倉書店  2022年  ( ISBN:9784254410426

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    記述言語:日本語  

    CiNii Books

  • 熱帯農学概論

    江原宏・樋口浩和 共編( 担当: 共著)

    培風館  2019年01月 

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    記述言語:日本語   著書種別:学術書

  • 国際農業開発入門

    国際農業開発学科編( 担当: 共著)

    筑波書房  2017年04月 

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    記述言語:日本語   著書種別:学術書

  • 沙漠の事典

    日本沙漠学会編、志和地 弘信( 担当: 共著 ,  範囲: P 65)

    丸善株式会社  2009年07月 

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    記述言語:日本語  

    本事典は沙漠の気候、気象、景観、産業、生活、歴史、生態系、水、土壌などについて解説したものである。乾燥地における作物栽培について解説した。

  • 食の検定2級「公式テキストブック」

    高橋久光、友田清彦、夏秋啓子、岩間範子、中村靖彦、村田吉弘監修、志和地 弘信( 担当: 共著 ,  範囲: P 206-211, P 234-239)

    食の検定協会  2008年08月 

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    記述言語:日本語  

    野菜およびイモ類の種類、作型、食における重要性などについて解説した。

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MISC 【 表示 / 非表示

  • 中南米地域における食・農・環境分野の実践的な専門家育成事業 招待あり

    志和地弘信

    熱帯農業研究   11 ( 1 )   24 - 26   2018年06月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 東京農業大学における国際農業開発分野の人材育成 招待あり

    志和地弘信

    農学国際協力   16   9 - 13   2018年03月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • アフリカにおける緑の革命には孤児作物(Orphan Crop)研究がカギになる 招待あり

    志和地弘信

    熱帯農業研究   10 ( 1 )   30 - 32   2017年06月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 伝統的な作物が大切なわけ

    勝俣 誠他

    世界から飢餓をなくす30の方法   120 - 123   2012年10月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(商業誌、新聞、ウェブメディア)   出版者・発行元:合同出版株式会社  

    アフリカにおいて伝統的な作物を作付けすることの重要性を記した。

  • アフリカにおける降雨変動リスクとイモ類生産

    志和地 弘信

    沙漠研究 19 Vol 4, p 575 - 578   2010年03月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(その他)  

    アフリカの農業の特徴と降雨変動リスクに対応した作付け体系を紹介し、降雨変動リスクに対するイモ類生産の重要性を解説した。

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学術関係受賞 【 表示 / 非表示

  • 日本熱帯農業学会 論文賞

    2020年03月   日本熱帯農業学会  

    Michel Ouyabe, Hidehiko Kikuno, Naoto Tanaka, Pachakkil Babil, Hironobu Shiwachi

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    受賞区分:国内外の国際的学術賞  受賞国:日本国

  • 日本熱帯農業学会論文賞

    2018年03月   日本熱帯農業学会   Nitrogen-fixing Endophytic Bacteria is Involved with the Lesser Yam (#I Dioscorea esculenta#R) Growth under Low Fertile Soil Condition

    Abdul Qayom Rezaei, Hidehiko Kikuno, Pachakkil Babil, Naoto Tanaka, Young-Jae Park, Michio Onjo, and Hironobu Shiwachi

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    受賞区分:国内外の国際的学術賞  受賞国:日本国

  • 日本熱帯農業学会学会賞 学術賞

    2017年03月   日本熱帯農業学会   熱帯産ヤムイモ(Dioscorea spp.)の生産性の改善に関する研究

    志和地弘信

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    受賞区分:国内外の国際的学術賞  受賞国:日本国

  • 日本熱帯農業学会 学会賞 奨励賞

    2005年03月   日本熱帯農業学会   

    志和地 弘信

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • アフリカ農業に向けた植物生育促進細菌の作物生産への利用技術の開発

    研究課題/領域番号:22KK0085  2022年11月 - 2025年03月

    独立行政法人日本学術振興会  科学研究費助成事業(学術研究助成基金)  国際共同研究加速基金(国際強化B)

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    資金種別:競争的資金

    配分額:19630000円 ( 直接経費:15100000円 、 間接経費:4530000円 )

  • (特設分野研究)ヤムイモの窒素固定エンドファイトの解明と農業革新

    2018年08月 - 2021年03月

    科学研究費補助金  基盤研究(B)

    志和地弘信

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    担当区分:研究代表者 

  • ヤムイモ(Dioscorea spp.)の窒素固定細菌との共生に関する研究

    2015年04月 - 2018年03月

    科学研究費補助金  挑戦的萌芽研究

    志和地弘信

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    担当区分:研究代表者 

    ヤムイモとはヤマノイモ科の植物の食用種を指す。先進国ではなじみがないヤムイモであるが世界では約5000万トン生産され、主食として重要な地域もある。しかし、その生産は伝統的な農法で行われており生産性が低い。そこで、生産性を上げるために化学肥料を施す試みは多くの研究者が行っているが、イモの収量に及ぼす化学肥料の効果は不明なままである。申請者らはヤムイモの新品種の育成過程で(科研基盤B平成25-27年度)、窒素肥料がなくても生育する品種を見いだした。この品種の植物体の窒素同位体δ15Nを測定したところ、空気中の窒素を固定している可能性を発見した。マメ科に似た特性をヤムイモが持つことを発見したのは世界で初めてであり、本研究では共生菌の探索と窒素固定能力を明らかにする。ヤムイモはやせた土地でも育つことが知られており、窒素固定能力が関わっている可能性がある。

  • アフリカの孤児作物に関する研究 —イモ類の生産性改善 —

    2013年04月 - 2016年03月

    科学研究費補助金  基盤研究(B)

    志和地弘信

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    担当区分:研究代表者 

    孤児作物(Orphan Crop)とはある地域で重要であるが品種や栽培の改善が進んでいない作物を指す。世界で約5千万トン生産されるヤムイモは、その96 %が西アフリカで生産されており、地域の食料として重要な作物であるが孤児作物として区分されている。申請者らは科学研究費の助成を受けてCGIARの国際熱帯農業研究所(IITA)とヤムイモの生産性改善に関する研究を行ってきた。これまでの研究により品種改良の期間を大幅に短縮する「新しい種苗生産」技術を開発し、ビル&メリンダゲイツ財団支援の「Yam Improvement for Income and Food Security in West Africa」プロジェクトで西アフリカ各国の試験場に技術移転を開始した。本申請は育種および栽培技術のさらなる改善を行って、ヤムイモなどの生産性を飛躍的に向上させることを目的とする。

  • アフリカの孤児作物に関する研究 —ヤムイモ種苗の大量増殖技術の開発 —

    2011年02月 - 2014年03月

    科学研究費補助金  頭脳循環を活性化する若手研究者派遣プログラム

    志和地弘信

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    担当区分:研究代表者 

    ヤムイモは西アフリカの主要作物であり、国際熱帯農業研究所(IITA:International Institute of Tropical Agriculture,ナイジェリア)では研究対象の重要作物にされているが、欧米での認知度の低さから生産性の改善に取り組む研究者がほとんどいない孤児作物である。本事業の担当研究者らは科学研究費補助金の支援を得て2006年から西アフリカの主要作物であるヤムイモの生産性改善にかかる共同研究を開始し、新しい種苗増殖や周年生産方法の技術開発を行ってきた。一方、IITAでは国際農業研究協議グループ(CGIAR)の支援の元に、ヤムイモの高収量品種の開発を行ってきた。本事業はこの共同研究をさらに進め、ヤムイモの高収量品種の大量増殖や周年生産技術の実用化を視野に若手研究者をIITAに長期間派遣するものである。

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受託研究受入実績 【 表示 / 非表示

  • 独立行政法人国際協力機構のODA事業「スリランカ国ジャフナ大学農学 部研究施設等建設計画に関するソフトコンポネント業務」

    2018年02月 - 2019年09月

    株式会社オリエンタルコンサルタンツグローバル   一般受託研究  一般受託研究

    志和地弘信

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    担当区分:研究代表者 

  • 国際緊急共同研究・調査支援プログラム(J-RAPID)研究員 ネパール大地震による農山村地域の被災状況に関する実地調査とGISデータベースの作成

    2015年08月 - 2016年03月

    国立研究開発法人 科学技術振興機構  一般受託研究  一般受託研究

    三原真智人

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    担当区分:研究代表者 

  • スリランカにおける化粧品の原料および伝統的な薬草に関する研究

    2015年04月 - 2016年03月

    株式会社アルビオン  一般受託研究  一般受託研究

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    スリランカにおける化粧品の原料および伝統的な薬草に関する研究。特に、スリランカで調達可能な化粧品原料の調査分析並びにそれらを用いた新規製品の開発。

  • 独立行政法人国際協力機構のODA事業「スリランカ国ジャフナ大学農学 部研究施設等建設計画準備調査」に関するアドバイザリー業務

    2015年04月 - 2015年12月

    株式会社オリエンタルコンサルタンツグローバル  一般受託研究  一般受託研究

    志和地弘信

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    担当区分:研究代表者 

  • イネとヤムの二毛作システムの開発に関する研究

    2010年06月 - 2011年02月

    独立行政法人国際農林水産業研究センター  一般受託研究  一般受託研究

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    イネとヤムの二毛作によるヤムのオフシーズン栽培を試行し、可能性を評価するとともに、 この新栽培体系の開発・利用を目指した研究戦略を考察する。

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講演・口頭発表等 【 表示 / 非表示

  • Replacement of Water yam (Dioscorea alata L.) Indigenous Root Endophytes and Rhizosphere Bacterial Communities by the Inoculation of a Synthetic Community of Dominant Plant-growth-promoting Bacteria

    Sumetee Liswadiratanakul, Kosuke Yamamoto, Minenosuke Mastutani, Vatanee Wattanadatsaree, Yuh Shiwa, Shunta Kihara, Hironobu Shiwachi

    2022年10月 

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    開催年月日: 2022年10月

  • ジネンジョ (Dioscorea japonica) の植物生育促進細菌の探索

    松平智輝・Pachakkil Babil・志和地弘信・田中尚人・志波優

    日本土壌微生物学会2022年度大会(鹿児島大学 オンライン)  2022年06月  日本土壌微生物学会

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    開催年月日: 2022年06月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:鹿児島大学 オンライン  

  • Metagenomic Analysis of Nitrogen-Fixing Bacteria in Six Accessions of White Guinea Yam (Dioscorea rotundata Poir.)

    Ayodeji Peter Idowu, Kosuke Yamamoto, Yuh Shiwa, Minenosuke Matsutani, Kanako Takada, Michel Ouyabe, Babil Pachakkil, Hidehiko Kikuno, Asrat Asfaw, Ryo Matsumoto and Hironobu Shiwachi

    日本熱帯農業学会第128回講演会(龍谷大学オンライン)  2020年11月  日本熱帯農業学会

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    開催年月日: 2020年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:龍谷大学オンライン  

  • ダイジョ(Dioscorea alata L.)における共生細菌叢のメタ16S 解析 国際会議

    木原駿太、山本絋輔、志波優、朱 家成、髙田花奈子、Ouyabe Michel、パチャキル バビル、菊野日出彦、田中尚人、志和地弘信

    日本熱帯農業学会第128回講演会(龍谷大学オンライン)  2020年11月  日本熱帯農業学会

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    開催年月日: 2020年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:龍谷大学オンライン  

  • 15N希釈法によるホワイトギニアヤムの窒素固定量の推定 国際会議

    髙田 花奈子・松本 亮・石川 春樹・パチャキル バビル・菊野 日出彦・志和地 弘信

    日本作物学会第249回講演会  2020年03月 

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    開催年月日: 2020年03月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

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座談会等 【 表示 / 非表示

  • JICA-JISNASフォーラム「産官学協働による農林水産分野途上国人材育成について」

    JICA研究所  2018年12月  -  2018年12月

  • アフリカのイモ食文化のゆくえ(特活)アフリカ日本協議会「食べ物の危機を考えるセミナー」

    明治学院大学国際平和研究所  2017年12月  -  2017年12月

  • 熱帯農業への関心を次世代につなぐ-国際教育連携プログラムの取り組みと課題 中南米地域における食・農・環境分野の実践的な専門家育成事業

    日本熱帯農業学会講演会 香川大学  2017年10月  -  2017年10月

  • NHK国際放送局スワヒリ語放送「アフリカにおけるヤムイモの生産支援について」

    NHK  2017年05月  -  2017年05月

  • NHK国際放送局スワヒリ語放送「アフリカにおけるネリカの生産支援について」

    NHK  2017年05月  -  2017年05月

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教育活動に関する受賞 【 表示 / 非表示

  • Honorary Award of 2020

    2020年06月   Thammasat University, Thailand  

    受賞者: 志和地弘信

    国際交流

  • Medal Sahak Metry「SENA」

    2019年11月   カンボジア王国  

    受賞者: 志和地弘信

    国際交流

  • Award for Distinguished Partner in Study Abroad Program

    2014年03月   Mishigan State University, USA  

    受賞者: 志和地弘信

    国際交流

その他教育活動及び特記事項 【 表示 / 非表示

  • 熱帯農業への関心を次世代につなぐ-国際教育連携プログラムの取り組みと課題

    2017年10月

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    中南米地域における食・農・環境分野の実践的な専門家育成事業 日本熱帯農業学会第122回講演会 香川大学 2017年10月21 – 22(招待講演)

  • NHK国際放送局スワヒリ語放送

    2017年05月

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    「アフリカにおけるヤムイモの生産支援について」インタビュー

  • NHK国際放送局スワヒリ語放送

    2017年05月

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    「アフリカにおけるネリカの生産支援について」インタビュー

  • NHK国際放送局スワヒリ語放送

    2017年04月

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    「アフリカ農業の課題と展望について」インタビュー

  • フランス大使館と東京農大共催セミナー

    2017年01月

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    「アグロ・エコロジーと1000分の4土壌イニシアティブAgroecology and 4 for 1000 initiative for soils」のパネリスト

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委員歴 【 表示 / 非表示

  • 国立研究開発法人国際農林水産業研究センター   外部評価会議評価委員  

    2021年02月 - 現在   

  • 日本熱帯農業学会   会長  

    2020年04月 - 現在   

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    団体区分:学協会

  • 一般社団法人 海外農業教育研究開発協会   常務理事  

    2014年04月 - 現在   

  • 日本熱帯農業学会   副会長  

    2014年04月 - 2020年03月   

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    団体区分:学協会

  • 東南アジア国際農学会   総務理事  

    2013年11月 - 現在   

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    団体区分:学協会

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社会貢献活動 【 表示 / 非表示

  • スリランカ国北部州酪農開発プロジェクト

    役割:助言・指導

    (株)オリエンタルコンサルタンツ・グローバル  独立行政法人国際協力機構  2019年02月 - 2023年03月

  • (独)日本学術振興会特別研究員等審査会専門委員

    役割:助言・指導

    (独)日本学術振興会  (独)日本学術振興会  2018年07月 - 2019年06月

  • 独立行政法人国際協力機構『スリランカ国ジャフナ大学農学部研究施設等建設計画準備調査』

    2015年04月 - 2016年03月

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    アドバイザリー業務を行った。

  • JICA and JOICEF 母子栄養改善研修

    役割:講師

    国際協力機構  2015年01月

  • アフリカ等途上国の農業生産拡大支援委員会

    2014年09月 - 2015年03月

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    (株)三菱UFJリサーチコンサルティング「アフリカ等途上国の農業生産拡大支援委員会委員」

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学術貢献活動 【 表示 / 非表示

  • スリランカ国農業分野情報収集・確認調査

    役割:監修

    日本工営株式会社  2019年02月 - 2019年07月

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    種別:学術調査 

  • 独立行政法人国際協力機構のODA事業「スリランカ国ジャフナ大学農学 部研究施設等建設計画に関するソフトコンポネント業務」

    役割:監修, 学術調査立案・実施

    オリエンタルコンサルタンツグローバル(株)  2018年02月 - 2019年09月

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    種別:学術調査 

  • 国際緊急共同研究・調査支援プログラム(J-RAPID)ネパール大地震による農山村地域の被災状況に関する実地調査とGISデータベースの作成

    役割:学術調査立案・実施

    2015年08月 - 2016年03月

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    種別:学術調査 

産学連携の基本姿勢 【 表示 / 非表示

  • 食料増産の実用的な技術の開発を主眼に研究を行っています。

研究の魅力 【 表示 / 非表示

  • 青年海外協力隊員並びに農業開発の専門家を目指す人たちに必要な知識と技術を教えます。